コンビニ業界の「絶対王者」として長く君臨してきた「セブンイレブン」の苦戦が続いている。ライバルのローソンやファミリーマートがお得感を前面に押し出す一方、セブンにはネット上で「高い」「量が少ない」といった不満が根強くあり、それが客離れにつながったとの指摘もある。
さらに、コンビニより安いミニスーパーが都市部で店舗を増やしており、新たな競争相手になっている。セブンイレブンに何が起きているのか。
J-CAST
https://www.j-cast.com/2026/08/14517135.html?p=all
引用元: ・「セブンイレブン」のオワコン化が始まった🏪「上げ底弁当」だけじゃない日本人が行かなくなった理由
日本人が貧しくなった結果、コンビニにも行けなくなったんでしょ
支払方法いちいち言わなくていいのは凄く便利だよ!間違えられることもないし
atmだけだな
あとはセブン行くよりヨークフーズ行ってる
まだセブンなんか行ってる情弱おんの?w
ATMとレジ性能だけ褒められる
ナナコに欠陥あると思うよ。
公共料金の支払いとコピー機とATMのためにしかセブンイレブン使ってないわ
ウソだな、押すな押すなの大盛況だ
カレーフェスのエリックサウス監修のやつ美味い
上げ底感は最近は減ったなぁ
量が少ないはあるけど見た目と同じであれば納得感はあるな
その量に合わせて追加でおにぎり買ったりとかして希望の満腹感は得られるから
上げ底は姑息な手段というイメージ最悪なのもあるが、思ったよりも少なくて希望の満足感を得られなかったのが実害あった






