8/15(土) 19:12配信
朝日新聞
終戦の日の15日、高市早苗首相は政府主催の全国戦没者追悼式の式辞の中で、「戦争の惨禍を、二度と繰り返させない」と述べた。これまで石破茂前首相らは「繰り返さない」と述べてきたが、「せ」の1文字が加わった。
「繰り返さない」と「繰り返させない」の違いは何なのか。
中央大の中北浩爾教授(日本政治史)は、「繰り返さない」は、自ら戦争を起こした日本が不戦の決意を述べていると読めるのに対し、「繰り返させない」は、相手国が戦争を引き起こしたように読める可能性があると指摘。第二次世界大戦が「日本が主体的に戦禍を起こした『侵略戦争』ではなく、やむなく戦争に向かった『自衛戦争』だったというニュアンスが出かねない」と話す。
中北教授は、首相の「繰り返させない」との発言には、諸外国を「抑え込む」ようなニュアンスも読み取られるおそれがあるとも指摘。「抑止のためとはいえ、防衛力を積極的に高めていくというメッセージになる可能性がある」という。
続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/8aacce65d846bd75b308eb621417bb24eceb8c4f
>>1
負け犬パヨちん
どーでもいいですよ
シビリアンコントロールと言うこと
中国に侵略戦争したのは日本だけどな
自分の責任ではやらないということだな
アホ高市のせいでアジアから孤立して行きそう
欧米が東南アジア侵略しなきゃ起こらないせんそうだったからな
ただの日中戦争なら普通に勝ってたし
>>1
きもちわりーあかひ
ネトウヨの鑑みたいな総理だな






