8/29(土) 1:21配信 読売新聞オンライン
【ニューヨーク=木瀬武】28日のニューヨーク外国為替市場で円を売ってドルを買う動きが進み、対ドルの円相場は一時、1か月ぶりに1ドル=160円台に下落した。7月末に日米が円安是正の協調介入に踏み切って以降、160円台をつけるのは初めて。
米連邦準備制度理事会(FRB)のウォーシュ議長が講演で利上げに含みを持たせことで、日米の金利差が意識され、円売り・ドル買いの流れが強まった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/02351a17d3e8aacc4692bd7bd0e65307183ae152
またサッツ屋が儲かるな
サッツ屋って本当に無敵業界だな
介入も焼け石に水でやんした
もうアキラメロン
前も1カ月で戻ったのを見たような気もする
ホクホクです
協調介入(笑)
輸入インフレの固定化待ったなし
高市は頭にうん子でも入ってんのか
銀の弾丸はない
リバウンドを繰り返す痩せられないダイエッターみたいだな
>>1
やはり日米金利差を縮めないとダメだな
9月の利上げは確実としてもアメリカが0.25上げるなら日本は0.5以上上げないと






