インドネシアで発生した大規模山林火災の消火活動のため、国際緊急援助隊として派遣される陸上自衛隊のCH47輸送ヘリコプター3機を
搭載した海上自衛隊の輸送艦「くにさき」が30日、広島県呉市の海自呉基地から出発した。
防衛省によると、自衛隊が海外で消火活動に加わるのは初めて。現地では陸自と海自の計約350人が活動する。
岸壁での出国行事が公開され、陸上総隊司令部幕僚長の柳裕樹陸将が、海外での消火活動は前例がないとする陸上総隊司令官の
あいさつを代読。「誇りを胸に、自衛官としてプロフェッショナルな任務を遂行してもらいたい」と呼びかけた。
くにさきは午前9時半過ぎ、音楽隊の演奏が響く中岸壁を離れ、基地に残る隊員らが帽子を振って見送った。
1~2週間かけてインドネシアに移動。現地でどこに拠点を置くかなど、消火活動の詳細は調整中だとしている。
2026/8/30 12:17
https://www.sankei.com/article/20260830-COV5KRBDW5OKRLYBADXAXE4WJ4/
引用元: ・【産経新聞】 「誇りを胸に」自衛隊輸送艦、大規模山林火災発生のインドネシアへ出発 初の海外消火活動 [8/30]
中国に行ってもらえよ
(;`ハ´) インドネシアはもう、何やっても親日にならないアル
>>3
<丶`∀´>もう見捨てていいニダ
インドネシアは高速鉄道で日本に準備だけさせた裏切り者だけどこういう活動はガンガンやるべき
>>6
ナイスゥ
インドネシアにこんなことやる価値ある?やるならインドネシアに一回仁義を切らせてからだろう。
日本共産党発狂事案







コメント
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