9/3(木) 5:58配信
デイリー新潮
キャリア官僚になるための、国家公務員総合職試験の今春の合格者は2021人。一番多いのは、もちろん、東大出身者(291人)だが、以前に比べ同大学出身の官僚志望者は減少している。代わって増えているのが私立大学だ。そんな中、今年の省庁人事では青山学院大学出身者が文部科学省の事務方トップに立った。8月6日、同省事務次官に就任した矢野和彦氏(60)がその人で、青学OBでは初の中央省庁の事務次官である。どんな人物なのだろうか。
「矢野氏は1989年に青学法学部を出て文部省(当時)に入っています。途中、兵庫県の教育委員会に出向し、2004年にはイタリアの日本大使館の一等書記官に。日本に戻ってくると大臣官房企画官や、文化庁の文化財部記念物課長に就任しています。その後は、本流ともいえる初等中等教育局の課長を何度か経験し、文化庁次長、そして官房長になっている。このあたりから、将来の事務次官就任はほぼ確定しており、初等中等教育局長、文教担当審議官を経て事務次官になった。本省のメインストリームを外れずに、エリート街道を走ってきた人といえるでしょう」(文科省担当記者)
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https://news.yahoo.co.jp/articles/305665c0eb62033240551b4d76cbc4b51f9c0252
給料が安すぎるからでしょ
どっちにしろ馬鹿なんでしょ
氷河期世代で苦しんでる連中はそもそもなんで大学行ったの?
世代でいうと俺はお前らと同世代(2000年卒)だけど
無能を自覚してたから公務員一本に絞って専門行ったよ
役場採用で4年目に結婚
子供はもう高校生
専門の同期も皆妻子持ち
大学行ったのが間違ってたんじゃ無いか?
大卒の方が上だと思って何も考えずに進学したのでは?
勉強さえしてれば勝てるって、人生舐めてたんでしょ?
アクセンチュアや高給コンサルに行く
>>4
いつもの高卒学歴コンプコピペ
つかよくアホ学から国1受かったよなあ
早慶キャリア「ぐぬぬ」
高市早苗 神戸大学
ベッセント イェール大学(ハーバードの次に大きいアメリカ名門 世界10位)
前川喜平は東大法






