20代男性”交際経験なし率52.6%”もはや「結婚キャンセル」から「恋愛キャンセル」時代へ #エキスパートトピ(荒川和久) – エキスパート – Yahoo!ニュース
荒川和久
独身研究家/コラムニスト/マーケティングディレクター
9/4(金) 9:05
2027年の上半期人口動態速報では婚姻数が微増したというニュースもありながら、ここ数日、こども家庭庁の2026年調査による「35%が結婚するつもりなし」や、同じく同年の日韓調査で「42%が生涯結婚しない」などという、いわば「若者の結婚キャンセル」の話題が世間を賑わせた。
少子化の要因は婚姻減による。出生は婚姻に依存すねからである。そして、婚姻は現代の自由結婚社会では結婚には前提としての恋愛が必要だ。つまりは、恋愛がなければ少子化は改善しない。
しかし、現代の令和の若者の恋愛状況は凄いことになっているようだ。
(略)
※全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/552ae540106fd0b19da437cdbec25f11e84ce48a
※関連スレ
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引用元: news.yahoo.co.jp
COMMENTARY解説
20代男性の交際経験なし率が52.6%との調査結果が示された。
20代男性の52.6%が交際経験なしなのはなぜか。
数字を並べると、恋愛も結婚も細っているようだ。
職場や友人との集まりで、恋愛の話題は減りそうだ。
対策の効果は見えにくく、独身を選ぶ人が増えるとみられる。
出会いの場が今後どう広がるか、気になるところだ。
婚姻数の微増が伝えられる一方で、こども家庭庁の調査では35%が結婚するつもりはないと答え、日韓の調査でも42%が生涯結婚しないとした。荒川氏は自由結婚社会では恋愛が結婚の前提になるとし、20代男性の交際経験なし率52.6%という数字を、結婚だけでなく恋愛そのものが遠のいている表れとみている。少子化の議論は婚姻数の増減だけでなく、その手前の恋愛の裾野をどう見るかにも広がりそうだ。
VOICESネットの声
女なんかより男同士のほうがいいって
20代と大きく括るなよ
田舎をバカにするとこうなる






