そのファッションに一部から困惑の声が上がっている。
【写真あり】「肌見せすぎて品がなく見えますね」48歳“異端児”大河女優の“中が丸見え”私服
公開された写真で目を引くのは、白の総レースで仕立てられたハイネックトップス。黒のハイウエストパンツを合わせたモノトーンの装いだが、
繊細なレースの隙間からは黒のインナーがはっきりと見えている。そんな“中が丸見え”の私服姿を見せたのは、長谷川京子(48)だ。
全身を収めたカットでは、ピンヒールを合わせてすらりとしたスタイルを強調。黒縁メガネにCHANELのキルティングバッグを合わせ、
透け感のあるトップスとは対照的に、小物は落ち着いたトーンでまとめている。
本人は投稿で《20代の時に購入したGIVENCHYのレース。わたしって物持ちが本当に良いんです》と紹介。《#もはやvintage》ともつづり、
20代のころに購入した服を、48歳になった現在も愛用していることを明かした。
この投稿には《スタイルが変わらないのが凄ーい》《めっちゃ綺麗やなぁ》《シースルーがとても素敵です》など、称賛の声が寄せられた。
一方で、この投稿を取り上げたネットニュースのコメント欄では、
《なんでこんな身体のラインがくっきりわかる服や、肌を露出する人になっちゃったんだろ。素敵に見えないのよ》
《肌見せすぎて品がなく見えますね》
《こんなになっちゃったのね》
など、露出の多いファッションに戸惑う声も見られた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1da19a8e55b312e0f7777a427537c3384bbe85e8
http://2ch-dc.net/v9/src/1790165474043.jpg
COMMENTARY解説
「わたしって物持ちが本当に良いんです」と長谷川京子。
称賛の声がある一方、露出の多さに戸惑う声も上がる。
同じヴィンテージでも、透け感の強さで評価が分かれそうだ。
長谷川さんが披露したのは20代に購入したGIVENCHYのレースで、本人は「物持ちが本当に良い」と投稿で紹介している。同じ一着でも、スタイルを保つ努力への称賛と、透け感や露出への戸惑いとで受け止め方が割れた形だ。年齢を重ねても着られる服を長く愛用する姿勢自体は珍しくないが、素材や透け感が強いほど評価が分かれやすくなるとみられる。レースの分量や透け感がどこまで許容されるかは、今後も見る側の受け止め方次第となりそうだ。
VOICESネットの声
辻の料理に「茶色ばっか!」とか、どうでもいいじゃん
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