《令和の元老》麻生太郎(86)が愛人会社に政治資金8000万円を垂れ流していた!
「週刊文春」編集部
2026/09/30
https://bunshun.jp/denshiban/articles/b14954
「週刊文春」編集部
2026/09/30
https://bunshun.jp/denshiban/articles/b14954
VOICESネットの声
東京・六本木の喧騒から少し離れた路地裏の一角に、仄暗く、人知れない秘密の空間があった。
ブランデーでほんのり唇を湿らせ、キューバ産の最高級葉巻「ダビドフ」を燻らせるのは、麻生太郎氏(86)その人である。葉巻がもたらすクリーミーな芳香と深いコクを味わいながら、時折ふっと相好を崩す。その表情は、永田町では決して見せない一面だった。
この店には『ここへ来れば、麻生氏の奢りで一杯飲める。その代わり、何か一つ有益な話を置いていけ』という暗黙のルールが存在した。奥の個室に腰掛ける麻生氏を目当てに、政財界の要人や官僚、時にはマスコミ関係者らが夜な夜な出入りし、麻生氏を囲んだ。そして、その輪の中には、いつも紅一点であるオーナーママの姿があった。
麻生氏は彼女を特別に見つめるわけでも、その名を呼ぶわけでもない。ただ、そこに佇んでいてくれれば、それでよかった。あえて言葉を交わさずとも、2人の深い関係は、すでに半世紀近くもの歳月を数えていたのだから――。
ブランデーでほんのり唇を湿らせ、キューバ産の最高級葉巻「ダビドフ」を燻らせるのは、麻生太郎氏(86)その人である。葉巻がもたらすクリーミーな芳香と深いコクを味わいながら、時折ふっと相好を崩す。その表情は、永田町では決して見せない一面だった。
この店には『ここへ来れば、麻生氏の奢りで一杯飲める。その代わり、何か一つ有益な話を置いていけ』という暗黙のルールが存在した。奥の個室に腰掛ける麻生氏を目当てに、政財界の要人や官僚、時にはマスコミ関係者らが夜な夜な出入りし、麻生氏を囲んだ。そして、その輪の中には、いつも紅一点であるオーナーママの姿があった。
麻生氏は彼女を特別に見つめるわけでも、その名を呼ぶわけでもない。ただ、そこに佇んでいてくれれば、それでよかった。あえて言葉を交わさずとも、2人の深い関係は、すでに半世紀近くもの歳月を数えていたのだから――。
むしろ麻生なら武勇伝になるような話やな
半世紀も面倒見てると書かれちゃあなあw
ウルトラチン太郎
麻生さんはそういうことも込みで当選しているよ。
マスコミが清廉潔白だと謳っている(ほんとうは清廉潔白でもない)
国民の生活水準を下げるしか能ない野党が悪い。
マスコミが清廉潔白だと謳っている(ほんとうは清廉潔白でもない)
国民の生活水準を下げるしか能ない野党が悪い。
馴染みのママがいるってだけやん
前にも同じネタで騒いでるやろ
前にも同じネタで騒いでるやろ
>この店には『ここへ来れば、麻生氏の奢りで一杯飲める。
>その代わり、何か一つ有益な話を置いていけ』という暗黙のルールが存在した。
昔の政治家っぽくてかっけえええええええええええw
>その代わり、何か一つ有益な話を置いていけ』という暗黙のルールが存在した。
昔の政治家っぽくてかっけえええええええええええw
政治家に愛人がいてその店に人連れて通うのはまあよくあることだろ
また文春か
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