公明党の岡本三成代表は13日夜のBSフジ番組で、政府提出の消費税減税関連法案に関し、現状では「賛成できるわけがない」と明言した。飲食料品の税率を2年間に限り引き下げるのは物価高対策として非効率だと主張。一律給付の方が望ましいとの認識を重ねて示した。
減税部分は「反対確定だ」とする一方、併せて導入する所得連動型給付制度は「議論の余地がある」と指摘。その上で、二つの要素が同じ法案に盛り込まれているため、賛成できないと説明した。
産経新聞 2026/10/13 23:27
https://www.sankei.com/article/20261013-4NZGIHADVRMTVBGLPT7WT3PZKQ/
COMMENTARY解説
「賛成できるわけがない」と公明・岡本代表。
減税部分は反対確定、給付制度には議論の余地があるとした。
岡本氏個人の発言で、公明党全体の決定かは記事にない。
岡本氏は、飲食料品税率の2年限定引き下げを物価高対策として非効率と主張し、一律給付のほうが望ましいとの認識を重ねて示した。所得連動型給付制度には「議論の余地がある」とした一方、減税部分は反対確定とした。公明党としての最終的な方針か、自民党側の反応は記事にない。今後の国会審議の行方が注目される。
VOICESネットの声
特アのため高市政権には協力しません!
紐付きじゃないと自分たちの意のままにならないってか
そもそも消費税減税に反対するのなら
先の参議院選挙で消費税減税を主張した野党や、自民党の給付金を批判したマスコミがおかしいんだよ。
先の参議院選挙でマスコミは自民党の給付金を批判し、野党がのきなみ消費税減税を主張して議席を増やした結果
消費税減税が民意だと自民党も消費税減税に舵を切っただけで
国民がマスコミにだまされ、野党のあり得ない公約にだまされた結果がいまある消費税減税なんだよね。
先の参議院選挙で消費税の減税を主張して議席を増やした野党が、いま消費税の減税に反対するのがおかしいんだよ。
野党は参議院の議席を返上して、補欠選挙でその信を問われるべきだね。
先の参議院選挙で消費税減税を主張した野党や、自民党の給付金を批判したマスコミがおかしいんだよ。
先の参議院選挙でマスコミは自民党の給付金を批判し、野党がのきなみ消費税減税を主張して議席を増やした結果
消費税減税が民意だと自民党も消費税減税に舵を切っただけで
国民がマスコミにだまされ、野党のあり得ない公約にだまされた結果がいまある消費税減税なんだよね。
先の参議院選挙で消費税の減税を主張して議席を増やした野党が、いま消費税の減税に反対するのがおかしいんだよ。
野党は参議院の議席を返上して、補欠選挙でその信を問われるべきだね。
最初から分かりきってたこと
さすが岡本さん!
食料品の消費税減税すれば必ず円安になります
物価全体のこうとうになります
消費税減税は物価対策ではないです
インフレ政策です
消費税減税は物価を上げる政策です
物価全体のこうとうになります
消費税減税は物価対策ではないです
インフレ政策です
消費税減税は物価を上げる政策です
公務員の賃上げすれば必ず円安になります
物価全体のこうとうになります
公務員の賃上げは物価対策に逆行します
インフレ政策です
物価全体のこうとうになります
公務員の賃上げは物価対策に逆行します
インフレ政策です
既に来年4月の消費減税に向けた
値上げは始まっている
10月の飲食品値上げ3153品目に 酒税法改正が影響、民間調べ
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC300OL0Q6A930C2000000/
食品の消費税減税、店頭価格反映は9割程度か 駆け込み値上げも
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOFL0739FTX01C26A0000000/
値上げは始まっている
10月の飲食品値上げ3153品目に 酒税法改正が影響、民間調べ
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC300OL0Q6A930C2000000/
食品の消費税減税、店頭価格反映は9割程度か 駆け込み値上げも
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOFL0739FTX01C26A0000000/
高市早苗さんの政策はデフレの完全退治と
円安・インフレ政策ですよね?
減税により安定した物価上昇を狙う政策ですよね?
円安・インフレ政策ですよね?
減税により安定した物価上昇を狙う政策ですよね?
関連記事
【古賀茂明】 岩屋毅氏は異例の厚遇なのに高市首相は呼び捨て…中国の露骨な態度の差に隠された日本政府へのメッセージ [10/13]
【奈良】4歳男児 凍らせたゼリーをのどに詰まらせて心肺停止で搬送 今月に入り死亡 香芝市の認定こども園「心より深くお詫び」



