1: ちょる ★ 2025/05/05(月) 08:12:14.65 ID:??? TID:choru
在留資格「特定技能」による、「外国人トラックドライバー」第1号が誕生した。雇用主は、食品物流大手の「アサヒロジスティックス社」。特定技能1号(自動車運送業)を取得した、中国籍の男性を2025年3月1日からトラックドライバーとして採用したという。
アサヒロジスティクス社は、未経験ドライバーの安全教育が充実していることで知られる。入社した男性も、日本の大学を卒業しており、日本語力はビジネスレベルにあるという。
教育体制が整備されている企業に、日本文化に馴染んだ人材が入社した優良ケースであり、先行事例としては理想的といえるだろう。
だが、これに続く「外国人ドライバー」の受け入れが同じようになるとはかぎらない。むしろ筆者は、社内体制が不十分なまま、受け入れに踏み切る企業が出てくることを不安視している。
何が問題なのか。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/c7a4db9c4358ee53f91bfb8b3552cb3fdf8350c6
引用元: ・【在留資格】「『徐行』『緊急』の標識が読めない」「母国のクセでつい前の車に近づいてしまう」 安易な《外国人トラックドライバー》の導入はあまりに危険
2: 名無しさん 2025/05/05(月) 08:12:54.82 ID:zUILV
まぁ「止まれ」も読めんよね
5: 名無しさん 2025/05/05(月) 08:16:56.66 ID:8mSkA
漢字表記は止めていく方針にしないとな
中国自治区になるならら都合がいいかもしれないが
中国自治区になるならら都合がいいかもしれないが

