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「“業務延長線上”という拡大解釈について」の中で、「2023年6月2日当時、中居氏と相手側女性の間には、雇用・指揮監督関係や、上下の業務的権限関係は存在しませんでした」とし、「また両者には複数回の会食の機会があり、中居氏と彼女は家族やプライベートの出来事に関して様々なやりとりもあり、メールで“勇気づけられた”等のお礼をもらうような関係でもありました」と明らかにした。
また、「前足と後足が大事とする貴委員会の調査範囲について」の中で、「貴委員会は中居氏に対し、“フジテレビの将来的ガバナンスのためにご協力を願えますか”と依頼し、中居氏はふ時テレビのためになるのであればと考えて、協力を承諾しています」とした上で「貴回答書によると、貴委員会は“2人の密室で何が行われたかが直接の調査対象ではなく”、“前足と後足が大事”と中居氏前代理人に通知していました」と報告。
「しかしなが、本調査報告書では、その胴体部分を“本事案”と位置づけ、一方的に性暴力と断定しています。前提条件である調査対象を無断で途中変更しながら、十分な検証手続きも踏まなかったという事実は、自由心証を逸脱した“だまし討ち”に等しく、中居氏は“愕然とした”“驚がくした”と述べています」と訴えた。
中居氏側は12日付の文書で、第三者委が中居氏による「性暴力」を認定したことについて反論。中居氏の人権救済のため、証拠の開示などを要求した。これに対し、第三者委は22日に「独立性・中立性を損なう」などとして開示を差し控えると回答した。
これを受けて中居氏側は23日に「到底承服いたしかねます」と反発。「少なくとも、中居氏の音声データその他関係する反訳書等については、本人に開示できるはず」と主張し「これらを再度要求させていただきます」と28日までの対応を求めていたが、第三者委からの回答はなかった。
全文はソースで
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2025/05/30/kiji/20250530s00041000133000c.html
引用元: ・中居氏は女性から「勇気づけられた等のお礼メールもらうような関係」「プライベートの出来事でも様々なやり取り」業務延長線上は「拡大解釈」 [Ailuropoda melanoleuca★]
後日「あの時ホントは嫌だった」って
言われたら犯罪成立
実際ロクなもんじゃないのは確かだ
(中居が全て正しいと言ってるわけじゃないぞ)
メールも業務の一環だよ

