第01戦 2-1
合計 6-4
[得点者]
A.ギュレル (前半01分)レアル・マドリード
A.パブロビッチ(前半06分)バイエルン
A.ギュレル (前半29分)レアル・マドリード
H.ケイン (前半38分)バイエルン
K.エムバペ (前半42分)レアル・マドリード
L.ディアス (後半44分)バイエルン
M.オリーセ (後半49分)バイエルン
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/category/cl/game/260414002/summary?gk=41
※後半41分、レアル・マドリードのE.カマビンガが退場
アーセナル 0-0 スポルティング
第01戦 1-0
合計 1-0
[得点者]
なし
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/category/cl/game/260414004/summary?gk=41
※守田英正は先発し後半32分で交代
CL準々決勝第1戦
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/category/cl/schedule/202504105/500021/?gk=41
引用元: ・【サッカー】UEFA-CL準々決勝第2戦 バイエルン×レアル・マドリード、アーセナル×スポルティングCP [久太郎★]
レアルは普通に弱かったな
戦術エムバペになってチーム力がガタ落ち
エムバペが来て2シーズン主要タイトル0で暗黒時代に入ってしまってるな
伊藤所属バイエルンが衝撃34秒から始まった壮絶な打ち合いを制す!“6-4”でマドリーを破り4強進出【CL準々決勝】
現地時間4月15日に開催されたチャンピオンズリーグ(CL)の準々決勝第2レグで、伊藤洋輝が所属するドイツ王者バイエルンがスペインの強豪レアル・マドリーとホームで対戦した。
11日のザンクトパウリ戦でふくらはぎが痙攣し、途中交代となった伊藤はベンチスタートとなった。
敵地での第1レグを2―1で制したバイエルンは、開始34秒、GKノイアーのキックミスを収めたアルダ・ギュレルに無人のゴールにミドルシュートを叩き込まれ、いきなり追いつかれる。
それでも6分、キミッヒの鋭いCKにパブロビッチがヘッドで合わせ、再びリードを奪う。
しかし29分、アルダ・ギュレルに直接FKを叩き込まれ、再び同点とされる。
迎えた38分、CBウパペカノのパスを受けた主砲ケインが冷静にネットを揺らすも、その4分後にカウンターからエムバペに決められ、2戦合計4-4に追いつかれる。
後半に入って55分、アレクサンダー=アーノルドのクロスからエムバペにボレーシュートを浴びたが、ノイアーの好セーブで阻んだ。
68分にはオリーセが際どいシュート。これは相手GKルニンに阻止される。
そして86分、2枚目のイエローカードを受けたマドリーのMFカマビンガが退場。数的優位となる。
すると89分、ディアスがペナルティエリアの外からゴラッソを叩き込み、勝ち越しゴールを奪う。
さらに後半アディショナルタイムにオリーセのゴールで加点したバイエルンが、この試合は4-3、アグリゲートスコア6-4で勝利し、ベスト4に駒を進めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/36415f7483ebd5c06ac81f1836bda30c6f649df9
イエロー2枚退場は妥当っしょ
アーセナル、守田英正先発のスポルティングCPを退けCLベスト4へ進出
チャンピオンズリーグ準々決勝第2戦が行われ、アーセナルとスポルティングCPが対戦した。
アーセナルはヴィクトル・ギェケレシュやエベレチ・エゼ、ガブリエウ・マルティネッリらが先発した。スポルティングは守田英正がスタメンに入っている。
序盤からアーセナルがボールを持ち主導権を握るが、スポルティングもカウンターで脅かす展開。43分にはジェニー・カタモが難しい角度からボレーを放つが、惜しくも左ポストに嫌われた。
前半はスコアレスとなり、後半にノニ・マドゥエケが存在感を見せて右サイドで起点を作るが、63分に負傷によってマックス・ダウマンと交代に。67分にはマクシミリアーノ・アラウホがロングレンジからシュートチャンスを作るが、GKラヤがセーブした。77分には守田が下がり、ジョアン・シモエスが入った。
84分には途中出場のレアンドロ・トロサールがコーナーキックからヘディングでゴールを狙うが、ポストに直撃。直後にガブリエウ・ジェズスが仕掛けるも、シュートは枠を捉えない。
試合は最後まで動かず、0-0で終了。合計スコア1-0でアーセナルが準決勝進出を決めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9574f2630ced1c44146b6b76891dae5739058250

