2025年10月に実施された国勢調査の速報値(26年5月末公表)を基に、10月以降に県内24市町村で届け出られた出生死亡や転入転出を反映させた。
25年10月以降のデータをみると、出生数から死亡数を差し引いた自然動態は毎月、400~700人台の「自然減」。これに対し、転入数から転出数を差し引いた社会動態は100人台の増減を繰り返すことが多いものの年度替わりの4月は1754人の「社会減」となった。
県の推計人口は、「68万人台割れ」となった25年4月にも1886人の「社会減」となっており、県統計課の担当者は「4月は進学や就職で県を離れる人が多いためでは」と分析している。推計人口は5月以降も減少を続け、6月1日時点では、66万9003人となっている。
全国では、今年4月1日現在の推計人口が、島根(62万3462人)、高知(63万8338人)、秋田(86万7737人)の3県で第1回国勢調査時の人口を下回っている。第1回国勢調査時点は島根が71万4712人、高知が67万895人、秋田が89万8537人でいずれも現在の方が9~3万人少なく、人口減が深刻化している。【植松晃一】
https://mainichi.jp/articles/20260706/k00/00m/040/270000c
毎日新聞
2026/7/6 18:39(最終更新 7/6 18:39)
引用元: ・徳島県の人口、過去最少に 66万人台で大正期を下回る [七波羅探題★]
高市政権になって実質賃金もプラスに反転してるね(実質賃金がプラス=物価より給与の方が高くなり出してる)
つまり高市政権はかなり効果の高い物価高対策をしてるということ
しかも急激に上がってるからさすが政策の天才 高市総理って感じやね
4月実質賃金1.9%増、4カ月連続プラス 政府補助でエネ価格抑制
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA02BLN0S6A600C2000000/
高市政権が去年の12月と今年の3月にガソリン減税等の対応したから1リットルあたりのガソリン価格が73円下がってる(242円→169円)
高市政権が誕生してなかったらガソリン価格が今より73円高い1リットル242円とかになってるけどね
外国は石油がないからガソリン節約のため出勤停止とかそういうこともやってるし、日本みたいにガソリン税減税もなければ備蓄の放出も早くないから価格が跳ね上がった状態がずっと続く
日本は高市総理が世界で一番早くかつ過去最大の石油放出を決定したから他国のように経済に甚大な影響が出てないね
>>1
通常IEAが石油の放出を決定してから石油の国内放出をするため、ガソリンの値段が高い状態がずっと維持され経済に甚大な影響が出る
日本は高市総理が決定したガソリン税減税や世界最速、過去最大の石油の国内放出による価格の抑え込みで経済へのダメージが最小限になっている
日本政府、16日にも単独で石油備蓄放出へ-IEAの決定待たず判断
://news.yahoo.co.jp/articles/c744d528296fff439cda3a355c6fba226f15c009
石油備蓄の放出開始 過去最大見込み、国内備蓄の約2割
://news.yahoo.co.jp/articles/528c0efa1464a25ba1c3ae795a6f93f82a89d760
補足:
1Lあたりのガソリン価格
ドイツ:396.7円
フランス:373円
イギリス:338.8円
アメリカ(世界一位の産油国):173.9円
イタリア:325円(参考でイタリアの平均給与は日本とほぼ同じ)
中国:205円
日本:169円
※ちなみにガソリン価格は高市政権が去年の12/31行ったガソリン税減税により
25.1円安くなっています
さらに今年の3/19に行ったガソリン補助金制度(緊急的激変緩和措置)により1リットルあたり48円安くなってます。
高市政権になって1リットルあたり合計“73円“程度ガソリン価格が安くなっています
明治初期の府県別人口ランキング
1.石川県
2.新潟県
3.愛媛県
若者流出してる
自動改札なかった
電車はなくてディーゼル車

