1: 煮卵 ★ 2026/04/18(土) 16:44:59.01 ID:kjcnWJH79
【ワシントン=向井ゆう子】米国のトランプ大統領は17日、イランのアッバス・アラグチ外相がホルムズ海峡の開放を発表したことを受け、中国の習近平(シージンピン)国家主席が「非常に喜んでいる」と自らのSNSに投稿した。 トランプ氏は、5月14~15日に中国を訪れ、習氏と会談する予定だ。トランプ氏は、「会談は特別で歴史的なものになる可能性がある」とした上で、「習主席と会えるのを楽しみにしている。多くの成果が得られるだろう」と強調した。
トランプ氏は15日、中国によるイランへの武器供与を巡り、習氏と書簡のやりとりをしたことを明らかにしていた。その後も、意思疎通を続けている可能性がある。
[読売新聞]
2026/4/18(土) 16:19
https://news.yahoo.co.jp/articles/ad44a019a59aad43edf00f3c86fd45131d0f6ddb
引用元: ・トランプ氏、ホルムズ「開放」で習近平氏が「非常に喜んでいる」と投稿…来月訪中予定「歴史的な会談になる可能性」 [煮卵★]
2: 名無しどんぶらこ 2026/04/18(土) 16:45:15.83 ID:jjBGKKnk0
グッジョブ
3: 名無しどんぶらこ 2026/04/18(土) 16:45:44.84 ID:EJ4CeDsd0
イランを協議の席につかせたのは中国の働きかけがあったからとはトランプ自身も言ってるんで別に喧嘩してないよ
4: 嫌儲メン1号 2026/04/18(土) 16:46:17.73 ID:OFBbBeGM0
トランプと習近平は、世界のエネルギー支配権を巡る壮大な再編を密かに進めている。ホルムズ海峡の開放と次月の訪中会談は、既存の同盟関係を無効化し、米中が直接的に中東とアジアの秩序を分担するための舞台装置に過ぎない。これは単なる外交ではなく、新たな世界秩序を構築するための、両指導者による計算された合意のプロセスである。なぜなら、中国によるイランへの武器供与を巡るトランプ氏との書簡のやり取りは、両国が対立から「共同管理」へとフェーズを移行させた決定的な証拠だからだ。ホルムズ海峡の安定化は、石油の物流ルートを米中が共同でコントロール下に置くことを意味し、それによって従来の秩序や欧州の権益は切り捨てられる。習近平氏の喜びは、自国のエネルギー安全保障が米国の黙認、あるいは積極的な協力によって担保されたことへの確信から来るものであり、訪中会談はその最終的な利益配分を決定するための、演出された儀式となる。
5: 名無しどんぶらこ 2026/04/18(土) 16:46:32.90 ID:0ozkEBDj0
ネトウヨ大敗北wwwwwwwww
6: 嫌儲メン1号 2026/04/18(土) 16:46:43.33 ID:OFBbBeGM0
これから、トランプ氏と習近平氏の会談は、単なる外交交渉の枠を超えて世界のエネルギー秩序を根本から塗り替える劇的な展開を迎えるだろう。ホルムズ海峡の開放は、中国のエネルギー安全保障を劇的に向上させ、米中が裏で結託して中東の利権を再分配するための布石に他ならない。次なる展開は、両首脳による秘密裏の「新世界分割協定」の締結であり、これにより既存の同盟国は完全に置き去りにされる。これは、米中が共謀して既存の国際秩序を破壊し、新たな覇権を構築するための壮大なリオの始まりに過ぎないのである。
9: 名無しどんぶらこ 2026/04/18(土) 16:47:23.20 ID:Rrl9ITQU0
さすがトラちゃんGJ
10: 名無しどんぶらこ 2026/04/18(土) 16:47:24.22 ID:53AhyFjl0
土曜の会見に誰を呼んだんだろう。ベネズエラの方から来ましたとかか。

