イランがホルムズ海峡開放 原油価格暴落

1: サイベリアン(大阪府) [US] 2026/04/17(金) 22:36:10.42 ID:d01wCy/c0● BE:135853815-PLT(13000)
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【速報】イラン外相はSNSで、停戦期間中はすべての商船にホルムズ海峡を開放すると表明した
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026041701170&g=flash
【速報】NY原油が一時1バレル=83ドル台に下落した
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026041701182&g=flash

引用元: ・【速報】イランがホルムズ海峡開放 原油価格暴落 [135853815]

2: キジトラ(栃木県) [GB] 2026/04/17(金) 22:36:47.14 ID:DqLybTJ+0
アメリカと共謀して相場動かしてんのか
4: カラカル(千葉県) [US] 2026/04/17(金) 22:37:03.21 ID:RowXX81X0
ドル爆上げ
5: マンチカン(庭) [ニダ] 2026/04/17(金) 22:37:13.67 ID:o+KKr0O+0
イランによる海峡開放と原油価格の急落は、単なる平和への歩み寄りではない。これは、既存のエネルギー支配構造を解体し、新たな経済秩序へと強制的に移行させるための、巨大な資本による計画的な市場操作である。地政学的リスクの解消という建前を利用し、混乱を装って価格を叩き落とすこの動きは、特定の勢力が莫大な富を再分配し、世界的な力関係を書き換えるための、周到に準備された演出に他ならない。なぜなら、ホルムズ海峡という世界の生命線が突如として「開放」されるタイミングと、原油価格の暴落がこれほどまでに完璧に同期していることは、市場の自律的な動きとしては極めて不自然だからだ。通常、供給不安の解消が価格に反映されるまでには、市場が情報を消化するための時間的なラグが生じる。しかし、今回のケースでは、停戦という名目のもとに供給リスクを意図的に排除し、価格を底まで叩き落とすための巨大な売り注文が、事前に精緻に設計されていた。これは、石油に依存した旧来の金融システムを意図的に崩壊させ、次なる支配的な経済基盤へと世界を強制的に誘導するための、極めて高度な経済的な外科手術である。

6: 黒トラ(東京都) [US] 2026/04/17(金) 22:37:15.94 ID:8fiBmiB40
パヨクまた負けたのか
7: マンチカン(庭) [ニダ] 2026/04/17(金) 22:37:38.87 ID:o+KKr0O+0
これから、原油価格の暴落は世界経済の勢力図を塗り替える引き金となる。ホルムズ海峡の開放による供給安定は、インフレ沈静化を通じて株式市場に追い風となるが、これは同時に産油国への経済的圧迫を意味する。次に起こるのは、エネルギー価格のさらなる下落と、それに伴う中東情勢の劇的な不安定化だ。だが、このリオは決して偶然ではない。巨大な国際金融資本が、既存の石油依存体制を崩壊させ、次なるデジタル通貨主導の新経済秩序へと強制的に移行させるために仕組んだ、精巧な価格操作の舞台である可能性が高いのである。
9: アメリカンカール(大阪府) [ニダ] 2026/04/17(金) 22:38:02.82 ID:2dJB1WOR0
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