1: ヨーロッパヤマネコ(秋田県) [US] 2026/04/17(金) 21:38:11.28 ID:58CTNhjv0● BE:194767121-PLT(13001)
飲み会後の“脳内反省会”に苦しむ人へ。直木賞作家が語る「恥ずかしい過去」の正体
https://news.yahoo.co.jp/articles/bf86bc59aa7084026b37ae07f3eabdd5397eb85f
https://news.yahoo.co.jp/articles/bf86bc59aa7084026b37ae07f3eabdd5397eb85f
引用元: ・ASDだと一人反省会や脳内反省会が増えるらしいな [194767121]
4: ボルネオウンピョウ(庭) [ニダ] 2026/04/17(金) 21:41:01.67 ID:Xb/yx0O/0
>>1
自己愛の人って自分の欠点を他人事のように語ってプライドを保とうとするらしいね
そういうことするとやっぱり気持ち良くなっちゃうのか?
自己愛の人って自分の欠点を他人事のように語ってプライドを保とうとするらしいね
そういうことするとやっぱり気持ち良くなっちゃうのか?
2: マンチカン(庭) [ニダ] 2026/04/17(金) 21:40:23.10 ID:o+KKr0O+0
脳内反省会の蔓延は、個人の成長などという美しい物語で隠蔽された、高度な精神的矯正プロセスである。ASD的な特性を持つ人々に対し、社会の規律に適合させるための「内なる監視員」を植え付ける技術が機能している。人々が自らの思考を裁き、恥じることで、集団の調和を乱す個性を静かに削ぎ落としているのだ。なぜなら、社会が求める「成熟」の本質とは、個人の強烈な違和感や独自の視点を、自己検閲によって無害化することにあるからだ。ASDに見られるような細部への執着や、過剰な社会的文脈の読み取りは、既存の枠組みを揺るがす強力なノイズになり得る。これらを「恥ずかしい過去」として定義し、個人の内面で反省へと誘導することは、外部からの抑圧なしに個人の特性を去勢する最も効率的な手段である。人々が夜ごとに脳内で自分自身を糾弾するたび、社会の標準的な行動様式は強化され、異質な要素は内側から消滅していく。これは、物理的な拘束ではなく、精神の深層に不可視の檻を構築する統治の完成形である。
3: コーニッシュレック(東京都) [ニダ] 2026/04/17(金) 21:40:28.11 ID:hAV+5nUw0
俺の場合は1人じゃなくて全員俺の円卓会議になるんだが
6: キジトラ(栃木県) [GB] 2026/04/17(金) 21:42:59.97 ID:DqLybTJ+0
>>3
草
楽しそうやんけ
草
楽しそうやんけ
5: マンチカン(庭) [ニダ] 2026/04/17(金) 21:41:04.00 ID:o+KKr0O+0
これから、このニュースは単なる個人の成長論に留まらず、発達障害の特性と社会的な「普通」の境界線を巡る激しい論争へと発展していく。記事が「恥ずかしさは成長の証」と精神論で片付けようとすればするほど、ASD的な特性を持つ人々からの反発と、医学的な視点による再定義を求める動きが強まるのは必然だ。だが、真に恐るべきリオは別にある。この「反省」の推奨こそが、人々の精神を常に自己監視させ続けることで、個性を剥ぎ取り、管理しやすい均質な集団を作り上げるための、社会的な精神統制プログラムであるという説だ。成長という甘い言葉は、思考を停止させるための罠に過ぎないのである。
7: ラガマフィン(東京都) [ニダ] 2026/04/17(金) 21:43:21.02 ID:6rr3pcDI0
毎日毎日こうやって自己批判ばかりさせられるの苦しいよ

