阿部氏をめぐっては、5月26日に監督辞任が発表され、大きな波紋を呼んでいる。発端となったのは5月25日夜。渋谷区の自宅で姉妹げんかの仲裁中、長女から言い返されたことに激高した阿部氏が、長女の胸ぐらをつかみ投げ飛ばし、現行犯逮捕された。当時、阿部氏は飲酒していたとされる。
さらに、長女がChatGPTに相談したことをきっかけに児童相談所経由で警察が動いたことも判明。翌26日には釈放されたものの、同日中に監督辞任が発表された。
28日の『ひるおび』では、コメンテーターの教育アドバイザーが事件そのものだけでなく、野球少年やファンへの心理的影響について言及。恵はその流れを受ける形で、「これは本当にどこの家庭で起きてもおかしくないようなことですからね」と私見を述べた。
さらに、「日本中で “わが家はどうなのか” と思われている方も多いと思います」と発言。だが、このコメントにXでは違和感を覚える視聴者が続出した。
《どこの家でも酔っ払った父親が娘を投げ飛ばすと?》
《親が子どもに暴力振るうことは、どこの家庭でも起き得る話なのか》
など、「家庭内トラブル」と「家庭内暴力」を同列に扱うことに批判が集まっている。
芸能プロ関係者が語る。
「恵さんとしては、“親子間の衝突や言い合いはどの家庭でも起こりえる” と言いたかったのかもしれません。ただ、娘を酔った状態で投げ飛ばすことについて、『どこの家庭でもある話』という表現は、今回のできごとを矮小化しているようにも聞こえます。
そして『起こり得るか』と『許されるか』はまた別の話です。言葉の力点を誤ると、暴力を日常として容認しているように響いてしまいます。実際、そのように受け取った視聴者も多いのでしょう」
恵は、これまでも何気ない言葉で誤解を招いたことがある。
「3月23日放送の同番組でも、ガソリン高騰をめぐる報道のあり方について、立川志らくさんが『メディアは煽ってくる』と苦言を呈すると、恵さんが『煽ってないでしょ、情報提供してるだけ』と反論。
さらに、志らくさんに対し、『味方なのか敵なのかわからない』と発言したことで、『“敵” 扱いする感覚が怖い』など批判が相次ぎました。
恵さんとしては気心知れた志らくさんへの軽口だったのかもしれませんが、真意と異なる形で受け取られ、波紋を呼びました。今回のケースにもどこか通じるものがありそうです」(同)
たったひと言でも受け手によって意味は大きく変わる。今回は図らずも真逆のメッセージにつながりかねない危険を露呈してしまったようだ。
https://smart-flash.jp/entertainment/entertainment-news/410567/
引用元: ・【テレビ】恵俊彰「どこの家庭で起きてもおかしくない」 阿部慎之助の暴行事件に言及も広がる反発…暴力容認と受け取った視聴者も [ニーニーφ★]
なんかもう破綻してないか
> 芸能プロ関係者が語る。
ではこの芸能プロ関係者を連れてきてみてください
半分くらいは批判がないとおかしいよ。だからオールドメディアは信頼されない
コイツんちの実家は鹿児島の頑固な職人か何かだったと思うw
当然鉄拳制裁で育ってる人なんで話にならない
ビンタ一発入れたらいい方

