1: 田丁田 ★ 2026/06/08(月) 14:22:26.27 ID:??? TID:machida
2024年4月、北海道旭川市の橋から当時17歳の女子高校生を川に落下させ、殺害した罪などに問われている旭川市の無職・内田梨瑚被告(23)の裁判員裁判で、8日、検察は内田被告に対し懲役27年を求刑しました。
公判では、検察の論告の前に、被害者の父親と母親の代理人が、それぞれ意見陳述をしました。
父親は検察側の席で一礼し、法廷に響き渡る大きな声で、娘への思いを述べました。
■<全文>女子高校生の父親の意見陳述
私は本件で被害者の父親です。
あの日告げられる内容は、どれも耳を疑うばかりで、犯人が川に突き落としたかもしれないと聞き、全身に鳥肌がたちました。
その日の夕方、神居古潭に行き、必死の思いで捜索しました。
1か月が経ち、川から見つかったと妻から涙声で電話がありました。
滝川警察署で、白布に包まれて…あまりにも残酷で、その場で泣き崩れました。
顔を見ることも触れることもできず、帰ってきてくれてありがとうと声をかけることしかできませんでした。
以下ソース
https://news.yahoo.co.jp/articles/c64dfa41642147a6ccb143e5a5e558de939a3222
引用元: ・【旭川女子高生殺害事件】「どうか、あいつを、私の娘の望む判決を下してください」法廷に響き渡る父親の訴え…裁判員、傍聴席は涙
2: 名無しさん 2026/06/08(月) 14:25:05.89 ID:8byUs
27年で釣り合うとは到底思えない
3: 名無しさん 2026/06/08(月) 14:25:19.72 ID:pJCFG
父親が指差して叫ぶまで追い込まれた現実の重さを考えるべき
4: 名無しさん 2026/06/08(月) 14:28:14.39 ID:iinu3
死刑以外釣り合わないほどのクズ女

