上原浩治氏「250(S)っていう数字がどうなのかな」名球会入りの条件提言「300とか…」
巨人、レッドソックスなどで活躍した上原浩治氏(51=日刊スポーツ評論家)が9日、TBS系テレビ「サンデーモーニング」にご意見番として出演。名球会入りの条件について提言した。
番組内では、4日の西武戦(ZOZOマリン)で通算250セーブを達成したロッテ益田直也投手(36)が取り上げられた。益田は同戦に2点リードの9回から登板。わずか8球で西武打線を3者凡退に抑えて悲願の250セーブを達成した。プロ野球史上5人目。パ・リーグでは25年平野(オリックス)以来2人目で、ロッテでは初。打者では25年に浅村(楽天)が平成生まれ初の2000安打を達成しているが、平成生まれの投手で名球会の入会規定(200勝か250セーブ)を満たしたのは初めて。
上原氏は益田の偉業に「これはあっぱれをお願いします」としつつも「でも200勝ってすごく難しいと言われているじゃないですか。それに比べて250(セーブ)っていう数字がどうなのかなというのは議論されている。実際に僕も抑えを経験していますけれども、ちょっと300とか350に(基準を)上げてもいいんじゃないかなと思いますね」と私見を述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ec477a35583bd00147f9f6019b0cf8e7aef7a933
100勝100敗100S
どうでもいい
こういうとこなわけ?
コイツが嫌われるのって?
さすが中継ぎ落ちを経験したピッチャー
400本塁打しても2000本安打打ってないと入れない迷宮会
一言多い
この人の野球人生は劣等感も妬みも嫉妬も大事な事なんだと教えてくれる
そもそも200勝と2000本安打が同じ価値なのがおかしい
今からそこ変えられない時点で破綻してる






