福岡県久留米市教育委員会主催の同和問題に関する教員向け講座で、講師が事前に共有した資料を、市教委が記載内容を理由に参加者に持参を禁じたとして、講師だった静岡大の黒川みどり名誉教授が憲法が保障した学問の自由の侵害を訴え、市に330万円の損害賠償を求め、福岡地裁久留米支部に提訴したことが6日、分かった。7月31日付。
訴状によると、黒川氏は市内の学校教員向けに2024年7月に開かれる講座の講師を依頼され、参加者が事前に学習できるよう資料のデータを市教委に送信した。市教委は黒川氏に相談せず、講座2日前に印刷や持参の禁止を参加者に通知。後日、置き忘れなどで流出し、差別が起きることを懸念したと本人に説明したとしている。
資料には被差別部落がある自治体名や関連する用語、被差別部落出身の男性が無実を訴えながら強盗殺人罪などで服役した「狭山事件」といった記載があった。(以下ソース)
8/6(木) 16:54配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/53e8907f0472bea8a7a69189cb10422f169a0ea0
何で330万なんだろ
臭い玉には蓋をした?(笑)
同和教育って部落差別を知らない子供にわざわざ教えてることになるから
差別をなくしたいならやらない方がよくない?
って質問したけど先生は答えてくれなかった思い出
そう単純でもないって今は思うけど、せめて何か答えて欲しかったよ
つまり差別は金になる?
金金ばっかやな嫌やな
そっちか!
同和利権は未だに強いな
だから嫌われるんだけど
>>4
そりゃ差別が根絶されたら飯の食い上げになる連中がワラワラといるからな
本音としちゃ、差別がなくなっちゃ困るんだよ
チェックするぐらいなら同和教育とかいらねえだろ





