お笑いコンビ「スピードワゴン」小沢一敬(52)と井戸田潤(53)が、14日配信のTOKYO MXのポッドキャスト番組「IBJ presents 人生は出会いでできている」にそろって出演した。
【写真あり】井戸田潤と久々の2ショット
今年3月に小沢が活動を再開してから、コンビそろってのメディア出演はこれが初めてとなった。
小沢は一昨年1月から活動を休止。2年2カ月後の今年3月、所属事務所を通じて活動再開を発表した。4月にはコンビでお笑いライブに出演している。同局は「(小沢の活動再開)以来、2人そろってのメディア出演は本番組が初めてとなります」と発表していた。
活動休止期間について、小沢は「ものを考える時間にしようと考えていて。毎日、家にこもって本を読んで、太ってというのを繰り返していた」と振り返った。そのうち、大きな目標ができたという。
「僕、中卒なんですけど、うちのマネジャーが“そんな時間も、本を読んでいるだけじゃなくて、有意義に使いなよ”って。高卒認定…我々の時代の大検、“受けてみないか?”ってマネジャーが言ってくれたんで、受けてみようかなって」
さっそく過去問に挑戦。「国語は、本が好きだから結構いい点数。九十何点」だったという。ところが、「国語はいけたのよ、たまたま。数学…5点。もう何も分からないから、小学校5年のドリルを買って毎日」勉強したことを明かした。英語も20点からのスタートで、猛勉強の末に克服し、高卒認定を取得したという。
すると、今度はマネジャーから「せっかく大検取ったんだったら大学受けてみたら?」との言葉。「大学を2つ受けて、どっちもありがたいことに合格した」。そのうちの一つに入学したといい、大学名を聞かれると「…慶応です」と恥ずかしそうに明かした。
「おこがましいのよ。何でかというと、2つ受けて、全日の普通の大学と、慶応の通信を受けたんだけど、通信の慶応だから、申し訳なくて」。さらに「日本の通信で一番難しいらしくて。他の大学って卒業しても、早稲田の通信を卒業しても、“早稲田通信卒”なんです。慶応は通信を卒業しても、通信って言わなくていいんです。卒業できたらね。真空ジェシカ川北(茂澄)と一緒です」と笑わせた。
とはいえ、卒業まではいばらの道だという。「期間内に140くらい単位を取れって。その代わり、卒業のパーセンテージが6%なんですよ。めちゃくちゃ難しい。授業受けてもらえる単位は、通信にはないですね。レポートを出して、合格もらって、テスト受けて単位をもらってって感じです。レポートがホント、通らない」とボヤいた。
今も合間を見つけては学業に勤しんでいるようで、「2年前は中卒でした」とポツリ。井戸田も「休む前は中卒で、戻ってきたら慶応生だから、ギャップは凄いですよね」と驚いていた。
番組では「人生は出会いでできている」と題し、人生の選択に大きな影響を与えた「出会い」に迫る。2人は“出会い”と復活の経緯、そして互いの人生に与えた影響を赤裸々に語る。MCは元放送作家の鈴木おさむ氏、「THE RAMPAGE」陣が務める。
https://news.yahoo.co.jp/articles/57e4b1e4b492b28baea5269225e4a94d71104a32
いくら学歴積もうとも女衒の疑いは晴れぬままよ
わかってるんだろ?小沢さんよ
需要がない
あまーい
普通の試験で合格ならすごいじゃん
スーフリ復活!?
典型的な学歴ロンダ
逆にさらに印象悪くなるな
通信か
慶応選ぶやつってコンプレックス拗らせてるんだよね
zegen boysに改名しろ






