約3億円モニュメント、蔵内議長「将来評価される」 隈研吾氏が協力 [福岡県]:朝日新聞
2026年8月21日 19時30分
有料記事 佐々木凌
福岡県が力を注いできた「ワンヘルス」が知事の諮問機関、行政改革審議会(行革審)で検証されることとなった。ワンヘルスは、県議会の蔵内勇夫議長と服部誠太郎知事が二人三脚で進めてきた施策。服部知事は21日、蔵内氏の地元の筑後市に約2億8千万円かけてつくったモニュメントについても「疑念を持たれている」として行革審で検証する考えを示した。
検証するのは、筑後市の県営筑後広域公園にある「ワンヘルス・カーボンゲート」。高さ7メートル、幅9.5メートルで、炭素(カーボン)繊維のチューブを編み込んで二重らせんにした形状だ。国の補助金も活用し、2022年に約2億8千万円かけてつくられた。
石碑には、蔵内氏の名前とともに「ワンヘルスの理念のもとにわれわれの生態系をやわらかくむすびつける象徴となるゲートです」と記されている。
筑後市は、福岡県議会の「ドン」と呼ばれ、世界獣医師会長としてワンヘルス推進に力を注ぐ蔵内氏の選挙区だ。
ゲートの「設計協力」は建築家の隈研吾氏。隈氏は、同公園内にある九州芸文館のデザインも手がけた。福岡市中央区の大濠公園内に29年度の開館を予定している新県立美術館の設計も担当している。
隈研吾氏、寄稿で「先生の発想に感激した」
隈氏は蔵内氏と親交が深いこ…
残り919文字
https://www.asahi.com/articles/ASV8P3399V8PTIPE00FM.html
※関連スレ
【福岡】約3億円のモニュメント「将来評価される」 蔵内議長がワンヘルスの意義を強調「もう国策となっている」 県は審議会に諮問へ [煮卵★]
https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1786403520/
隙あらば隈研吾
間違いない
高市首相を追及していた立憲に壮大なブーメラン。架空の『AI女性活動家』捏造がもたらした自爆劇
他者のネット世論工作には厳しく、身内のフェイクには甘い――。国会での追及急先鋒だった議員たちの背後から、かつてない規模のブーメランが突き刺さった。
2026年8月、X(旧Twitter)上で「中村りほ@立憲民主党」と名乗っていたアカウントが、生成AI(人工知能)で作られた完全な架空の人物であったことが発覚した。あろうことか、この偽アカウントを裏で運営していたのは、立憲民主党栃木県連に所属する現役の男性党員だったのである。
国会で高市首相側の「ネット工作疑惑」を最も執拗に攻め立てていたのが立憲民主党だっただけに、この騒動は「身内のフェイク政治工作」を露呈させる最悪の自爆劇となった。
将来にわたってメンテンナンス費で稼げますね
将来の前に朽ち果ててるだろあんなもん
隈研吾作が30年も持つわけねえだろガイジ
3年で朽ち果てるだろ。
日本の若者は腑抜けになったもんだな
福岡じゃなくて腑抜け岡県と呼ぼうぜ
持ちつ持たれつぜい金食い物にするのは良くないな
(高市首相)音声「ワンヘルス」







コメント
コメント一覧 (1件)
[…] 【福岡県議会】約3億円モニュメント、蔵内議長「将来評価される」 隈研… […]