茨城県筑西市は1日、市内で住宅への侵入窃盗が増加していることから、録画機能付き家庭用防犯カメラの設置費用を一部助成する事業を始めた。
市によると、令和7年に発生した住宅侵入窃盗件数は103件で、前年の50件の約2倍に増加した。被害を防止するため、各家庭の自主的な防犯対策を支援したいとしている。
市内に居住する人に対し、防犯カメラ購入費や設置工事費など対象経費の2分の1(上限2万円)を助成する。
1日以降に市内の販売店で購入した製品を助成の対象とし、住宅の屋外に固定して設置でき、撮影した映像の記録が可能であることなどが条件となる。市は、制度について市役所に確認した上で購入、設置するよう求めている。
市はこれまでに自治会への補助は行ったことがあるが、個人宅向けの助成金支給は初めてという。助成の総額が予算額(200万円)に達した場合、受け付けを終了する。
[産経新聞]
2026/9/1(火) 17:54
https://news.yahoo.co.jp/articles/d8b442e87631b6cdeca2b5421678abb5b9016f86
(∪^ω^)わんわんお!
早いモン順てバカみたいなのやめろよ
トクリュー
は映ってようが関係なく強盗するぞ
全くもって無意味
それより強盗や泥棒は殺してもいいという法律作れよ
売国自民党のせいで日本の治安は悪化の一途だな
バカウヨの自慢だった治安の良い日本はすっかり過去の話になった
ありがとう高市早苗
上限2万円って
ニホンゴワカリマセン
カメラ増やしても犯罪減らないけど






