ABSニュース秋田
8月30日
2026年
新たなスタジアム整備をめぐり、秋田市の沼谷市長は、これまで行政が主導してきた整備に向けた取り組みを、今後はブラウブリッツ秋田が中心となって進めるべきとの見解を示しました。
31日に始まった定例の秋田市議会の冒頭で、沼谷市長は、今後のスタジアム整備のあり方について、次のように話しました。
秋田市・沼谷市長
「今後は民間資金の調達を前提に、県と市がサポートする形となるため、民間が先導し、実現に向けた取り組みを進めていただきたいと考えております」
実質的に県や市が主導してきた整備のあり方をめぐる議論や様々な取り組みを、ブラウブリッツ秋田が主導すべきとの見解を示しました。
市としては、スタジアム整備以外にも、外旭川地区のまちづくりや、クマへの対応、水道料金の値上げなど複数の課題を抱えていることから、スタジアム整備をめぐる議論への市の関与の度合いを低くしていきたいものとみられます。
引用元: ・【サッカー】新スタジアム整備に向けた取り組み 「民間資金の調達が前提」 「今後はブラウブリッツ秋田が主導すべき」 沼谷市長が見解
志が低い!(自分たちでは何もしない)
税リーグなめんなよ
サッカーはW杯でなんか一旦天井見えちゃった感ありますよね
>>1
秋田県って貧乏なんだな
貧乏じゃなくても無理でしょ
結局Jリーグは日本に根付かなかったな
人口減少加速してるのに維持するの手間かかるスタジアムいらんだろ
サッカー場見直しと並行して野球場も整理縮小しろよ
これからさらに物価は上がるし
当然、建築費も高騰する
税金で建てようとすると予算オーバーで揉めるから
鹿島、清水、竹中、大成といった大手はスタジアム建設から手を引いている状態
無理だよね





