《教え子の私物に自身の下半身を…》女児の水筒、水着だけでなく体操着にも…あだ名が「エチエチ先生」だった被告、使用後は体操着を「元の場所へ戻していた」【裁判傍聴】
9/2(水) 18:27配信
集英社オンライン
今年4月、東京都大田区の小学校で教え子のスカート内を盗撮したとして逮捕された小学校教諭・若松晃司郎被告(40)。その後、女子児童の水筒や水着に自身の下半身をこすりつけるなどした器物損壊事件が相次いで発覚した。
9月1日に東京地裁で開かれた公判では、新たに女子児童2人の体操着を使った行為について審理された。さらに検察側は、若松被告の「性癖の深さ」などを立証する方針を示したが、弁護側は端末に残された大量の動画や画像について、今回の事件との関連性を疑問視。証拠の取り扱いをめぐって双方の主張が分かれた。
水着を校内から自宅に持ち帰り自身の下半身をこすりつけた
教員になった約17年前から、勤務先の小学校や街中で小学生から高校生までの女子を盗撮し、大量の動画や画像を撮りためていたとされる小学校教諭の若松晃司郎被告(40)。
事件発覚のきっかけは、当時、若松被告が勤務していた東京都大田区内の小学校に寄せられた匿名の保護者からの通報だった。「若松被告が私用のスマートフォンを使用し、校内で児童を撮影している」との内容で、学校側が勤務中の若松被告を呼び出してスマートフォンを確認したところ、電車内で女子高生を盗撮したとみられる動画が見つかり、警察に通報した。
その後の捜査で、2025年6月、教室で雑巾掛けをしていた女子児童Aさんのスカート内にスマートフォンを差し向け、下着を撮影していたことが判明。今年4月、警視庁少年育成課が性的姿態撮影等処罰法違反の疑いで若松被告を逮捕した。
さらに、捜査は児童の私物をめぐる事件にも広がっていった。社会部記者が解説する。
「5月には、教室に置き忘れた女児の水筒の飲み口部分に自身の下半身をこすりつけるなどして使用できない状態にしたとして、器物損壊容疑で再逮捕されました。
若松被告は、かつては成人女性が性的対象だったものの、小学校教師になってから児童に好意を持つようになったと供述しています。水筒の被害女児に好意を寄せていたと説明し、『ためらいを感じつつも興奮を抑えられなかった』と容疑を認めました。
さらに6月には、別の女子児童Bさんが使用していた水着を校内から自宅に持ち帰り、自身の下半身をこすりつけるなどしたとして、同じく器物損壊容疑で再逮捕されています。若松被告は『いろいろありすぎて、どれがどれだか覚えていない』と供述しており、その後も余罪の捜査が続けられていました」
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https://news.yahoo.co.jp/articles/d5288a5f3972a47e4ab06cb0a86d8918a8349cde
引用元: ・【東京】女児の水筒、水着だけでなく体操着にも…あだ名が「エチエチ先生」だった被告、使用後は体操着を「元の場所へ戻していた」 裁判
エチエチ無職がシタ
家や職員室で溜まったストレスを子供への暴力や性犯罪で発散
それが教師という生き物
すげぇな
御活動頑張ってください
実家特定して親兄弟姉妹がどんな人なのか調査したいな
キモい
ロリはひたすらキモい
趣味に没頭出来て給料まで至れり尽くせりですなあ






