9/17(木) 15:30配信
週刊女性PRIME
上半身裸のブーメランパンツ姿で、複数の外国人男性が渋谷のスクランブル交差点を闊歩する様子がSNS上で拡散されている。このあまりに異様な光景について、スポーツ紙記者が次のように話す。
パンツ姿の外国人集団「逮捕して」激怒の声
「彼らはイタリアのプロ水球クラブ『プロ・レッコ』に所属する選手たちです。この奇抜なパフォーマンスは競技プロモーションの一環として行われているもので、日本だけでなく、アメリカやイタリアでも同様の施策を行っているようです。
『プロ・レッコ』は水球の魅力を競技内容だけでなく、視覚的な情報からも認知拡大を図ろうとするマーケティングに力を入れているようで、その結果が今回の異様な光景につながっているようです」(スポーツ紙記者、以下同)
イタリアの大手通信社『ANSA』もこの動画について取り上げており、『プロ・レッコ』の公式インスタグラムでも、その様子を公開するなど当然の演出であるかのような姿勢を取っているが、このプロモーションを受け入れられなかった日本人は多かったようで、ネット上では、
《何アピール?露出狂 キモッ》
《そんな事しに日本に来たのか?知能低すぎ。》
《逆効果だし、恥晒しだ。許可取ったのだろうか。上裸&裸足&逆三角形マッチョが集団で歩く。イタリアでなら個人的レベルで許容範囲だが、日本では辞めた方がいいぞ》
など、嫌悪感を示す声が多く上がったほか、
《これ逮捕してよ。気持ち悪い。もう、何でもありかよ。》
《誰であろうが、公然の場でこれは100%逮捕せなあかん状態やけどな》
《イタリアの名門水球クラブ?常識知らず、恥知らずにもほどがある。日本を舐めるんじゃないよ。逮捕してほしい》
と、法に触れるのではという意見も見られた。
続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/2d9f544cd2d2daa4bbf52e73cba9ce0ef7a91a79
COMMENTARY解説
取り締まりではなく、宣伝として渋谷を歩いた列だった。
イタリアの水球クラブが公式に発信、宣伝と説明している。
逮捕を求める声はネット上のみで、実際の摘発は記事に無い。
上半身裸で渋谷のスクランブル交差点を歩いたのは、イタリアの水球クラブ『プロ・レッコ』の選手たちで、水球の認知拡大を狙った公式プロモーションだったという。同様の施策はアメリカやイタリアでも行われており、クラブ公式インスタグラムやイタリア通信社ANSAも動画を紹介している。一方、日本のSNSでは公然わいせつを疑う声や逮捕を求める声が相次いだが、記事には実際の通報や摘発があったとの記述はなく、法的な扱いは分からないままだ。
VOICESネットの声
5ch: ・【東京】「これ逮捕してよ」公然わいせつ懸念の声、渋谷の中心に現れた「上裸・裸足・逆三角形マッチョ」外国人集団
外国人?
あーみえないみえない
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