【Money1】 中共・習近平が米国訪問。トランプ大統領が空港で出迎えるも上空にB-1爆撃機がフライオーバー。 [9/25]

2026年09月23日、中国の習近平総書記が訪米。米中首脳会談のスケジュールが始まりました。
https://money1.jp/wp-content/uploads/2026/09/sozai_20134_img.jpg

しかし、いきなり面白いことがあったのです。

テキサス州ダイエス空軍基地・第7爆撃航空団所属のB-1Bランサーが、習近平さんのの国事訪問に際してアンドルース統合基地上空を
飛行しました。
https://money1.jp/wp-content/uploads/2026/09/sozai_20133_img.jpg

爆音を響かせて、習近平さんの頭上を低空飛行するB-1爆撃機の光景はかなり異様に映りました。
実は過去にも似た場面がありました。
https://money1.jp/wp-content/uploads/2026/09/sozai_20136_img.jpg

2025年08月15日、ロシアのプーチン大統領が訪米し、トランプ大統領が空港で出迎えました。
https://money1.jp/wp-content/uploads/2026/09/sozai_20135_img.jpg

この時は、4機のF-22に周囲を護衛されたB-2爆撃機が上空をフライオーバーしました。以下が動画です。

https://www.youtube.com/watch?v=Qtr7qwaff00
↑YouTubeに上がった動画「WATCH | Trump and Putin Stand Beneath Flying B-2 Bombers at Anchorage Summit | APT」。

動画を見ていただければ分かりますが、トランプ大統領はわざわざ足を止めて、プーチン大統領に「見て見て」とでもいうように
促しています。

もちろん歓迎の意味で行っているのでしょうが、こういうことをやらせたら世界一ですね。トランプ大統領は。

(吉田ハンチング@dcp)
2026.09.25
https://money1.jp/archives/174044

COMMENTARY解説

9月23日の習氏訪米、上空をB-1Bが飛行。

2025年8月のプーチン氏訪米でもB-2が飛んだ。

意図は筆者の見立てで、米政府の説明は記事になく未確認だ。

2026年9月23日に習近平総書記が訪米し、米中首脳会談の日程が始まった。記事によると、国事訪問に際してB-1Bランサーがアンドルース統合基地上空を飛行した。筆者は2025年8月のプーチン大統領訪米時にB-2が飛んだ場面と重ねている。ただし、飛行が歓迎の演出なのか別の意図なのかは、米側の説明が記事に無く確認されていない。首脳会談の中身や結果も、この時点の記事では触れられていない。

どんちき♪└(^ω^ )┐♫ ┌( ^ω^)┘どんちき♪

キンペーはわざわざ訪米したのに、国連総会には出られないヘタレ

核爆撃機でお出迎えってキンペーびびってる?

ポリから逃げて回るブタヲ
早朝のみの書き込みww

第2次大戦中の米国の同盟相手は中華民国だよ
その蒋介石代表を内戦で追放してできたのが中華人民共和国
力による現状の変更で連合国の立場を簒奪したのが今の中国な

当時肩を並べてたのは中華民国だろうに…

じゃあ国家承認国交回復したら?

辞めてあげて、Boneのライフはもうゼロよ

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