「familiaで生成なら10とかでしょうか。凄いですね!」
以前、僕は
「専用水を使用して生成するとfamiliaの場合、オゾン水濃度10前後になる」
と、書いてしまった。
ならないんです。
この専用水を使用すると、まず、起動しない(スイッチが入らない)のだそうです。
これは、開発チームも後になって分かったこと。
「finger」は、「familia」「mother」とは違い独自の制御基盤を使用した。
この制御基盤は特許出願中です。
今回ULASが販売している「専用水」は、特殊な専用水。
著しく濃度が上がります。
「finger」は、携帯用で自社調べは、「濃度1.5」
水質によっては「2」になることもあるけれど、表記上は「濃度1.5」にしてある。
ところが、この度の基盤を搭載したところ「濃度5以上」になった。
計測器が「濃度5」までしか計測できないモノだったので「5」となってるけど、
実のところ「5over」です。
クラウドファンディングで「専用水」を購入された方。
申し訳ないですが、これまでの「familia」「mother」では使用できません。
この「独自制御基盤」を「familia」「mother」に搭載するのは、これからの新製品となります。
医療界からは「濃度7」を求められてた。
これまでの開発チームにとっては、ある意味難題だったわけですが、今後、一般家庭用で難なく「濃度10」が出せるようになってしまった。
一応、クラウドファンディングでは「finger専用」と明記してあったとのことだけど、気が付かなかった人も多いよね?
この一文は、僕も気が付かなかった。
なのに僕は、これまでのULAS機器全てに使用できるようなこと言ってしまった。
今回クラファンで、専用水だけを購入された方には、
CAMPFIRE内のマイページより支援のキャンセルが申請できます。
ごめんなさいね。
開発チームが僕に報告する義務などないのだけれど、僕に検証後の上書きができてなかった。
せっかく、参加してくれたのにね。
申し訳ありませんでした。
みなさんには、これが届いてると思います。
続きはソースで
VOICESネットの声
⚡♂
あの頃の人気は凄い勢いだったのに
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