【ワシントン時事】米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ、電子版)は18日、ロシアのプーチン大統領がトランプ米大統領と中国の習近平国家主席を交えた3者会談を11月に行うことを提案したと報じた。
中国・深センで11月に予定されるアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議に合わせた開催を模索しているもようだ。
プーチン氏は3者会談を通じ、ロシアに有利な形でウクライナとの停戦交渉を進める狙いがあるという。ロシアの元情報機関当局者によれば、プーチン氏は今月9日にトランプ氏と電話協議した際、会談の構想を打診していた。電話協議では、ロシア産軽油の米国などへの供給で合意している。
Yahoo!Japan/時事ドットコム 10/19(月) 10:20配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/c67cd698e017c0836e2ccf6e20cce7306d97854d
VOICESネットの声
秘密会談
歴史は繰り返す
歴史は繰り返す
> 僕「japには敵国条項があるから、憲法改正とか不穏なこと、周辺国の挑発をすると核攻撃されちゃうぞ」
核攻撃されません
そもそも、敵国条項は単独の国が発動をできるものではなく、憲法改正が挑発とはみなされない
核攻撃されません
そもそも、敵国条項は単独の国が発動をできるものではなく、憲法改正が挑発とはみなされない
AIに聞いてみなよ
敵国条項は意味ないって教えてくれるから
敵国条項は意味ないって教えてくれるから
3大悪
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