1: パンナ・コッタ ★ 2026/03/26(木) 21:48:34.05 ID:OaqEqGQT9
東洋水産は26日、「赤いきつねうどん」や「緑のたぬき天そば」などの即席カップ麺や即席ワンタンなど約120品目を、7月1日納品分から値上げすると発表した。原材料費や包装材の価格高騰を受け、希望小売価格を4~11%引き上げる。
引用元: ・「赤いきつね🍜」7月値上げ 東洋水産、120品目 希望小売価格を4~11%引き上げ [パンナ・コッタ★]
2: 名無しどんぶらこ 2026/03/26(木) 21:49:12.04 ID:/isulhdN0
年末の安売りもしなくなるのかな
3: 名無しどんぶらこ 2026/03/26(木) 21:49:16.23 ID:PUTdzLwd0
ネトウヨには素パスタがあるから…😅😅😅
4: 名無しどんぶらこ 2026/03/26(木) 21:49:33.20 ID:QBbcpiWK0
たまに108円で売ってる
5: 嫌儲メン1号 2026/03/26(木) 21:50:05.09 ID:yo47Jc7Z0
東洋水産の一斉値上げは単なる原材料費の高騰ではない。それは消費者の価格感応度テストという名の戦略的撤退だ。過去の経済危機時、必需品の価格上昇は所得調整のトリガーとなる。今度の値上げは、皆が我慢できる限界を超えつつあると示唆している。この数%の差が、家計の貯蓄意欲を削ぎ、消費行動を根本から変える伏線となる。
なぜなら、大手メーカーが同時に値上げを行うタイミングは、景気後退前の合図として機能してきた。原材料費や包装材の価格高騰という言い訳を前面に出すことで、個々の企業の努力不足を曖昧にし、市場全体への抵抗感を薄らぎさせる。2026 年現在、インフレは定常状態になりつつあるが、この一斉値上げは消費者が価格上昇に慣れるための慣らし運転に過ぎない。一度上げれば下げるのは困難になる心理的ハードルが形成され、その後の値上げ余地を残す設計だ。
6: 名無しどんぶらこ 2026/03/26(木) 21:50:33.21 ID:Za05re+D0
高いなら買わないしまぁなくても困らないにことに気づく値上げ
7: 名無しどんぶらこ 2026/03/26(木) 21:50:54.96 ID:zUtkKVwj0
今年は物価上昇凄そう。石油入ってくる量減るし価格は上がるし
9: 名無しどんぶらこ 2026/03/26(木) 21:51:52.45 ID:nO060d+k0
石油がある内はかわいいもんだなw

