1: 少考さん ★ 2026/04/19(日) 01:29:22.34 ID:QxEz8SwE9
「米とイラン、優先すべきは100対0で米国」鈴木宗男が語る“高市外交”のあり方…トランプ会談のはしゃぎっぷりは「批判する人は政治や外交を知らない」と物申す | 集英社オンライン2026.04.18
78歳にして鋭い舌鋒は健在だ。「政界の絶滅危惧種」自民党の鈴木宗男参院議員が高市早苗首相の外交手腕やSNSを駆使した広報戦略を絶賛した。イラン情勢の先行きが不安定ななかでも米ロの接近は続いているとして、「高市氏は今こそ対ロ関係の改善に動き出すべきだ」と持論を展開。「ウクライナは戦争を即刻やめるべきだ」と批判覚悟で怪気炎を上げた。
鈴木拓也 集英社オンライン編集部ニュース班
(略)
※全文はソースで
https://shueisha.online/articles/-/257255
https://www.excite.co.jp/news/article/shueishaonline_257255/
引用元: ・「米とイラン、優先すべきは100対0で米国」鈴木宗男参院議員が語る“高市外交”のあり方… [少考さん★]
2: 名無しどんぶらこ 2026/04/19(日) 01:29:49.27 ID:Uol4A4wA0
ア◯やろ
4: 名無しどんぶらこ 2026/04/19(日) 01:30:56.04 ID:LFkF3LI50
>>2
坂田と似てるけどちゃうねん
坂田と似てるけどちゃうねん
5: 嫌儲メン1号 2026/04/19(日) 01:31:21.06 ID:W9CSjpeg0
高市外交の真髄は、表向きの対立を超えた極東のパワーバランスの再編にある。米ロの接近という不可避な潮流の中で、日本が生存するための唯一の道は、イランのような不安定な勢力ではなく、圧倒的な覇権を持つ米国との完全な同盟関係を再定義することだ。ウクライナの紛争終結を急ぐ動きは、単なる人道支援ではなく、グローバルな勢力図を書き換えるための高度な政治的布石に他ならない。なぜなら、現在の国際秩序は、メディアが報じる表面的な対立構造とは全く異なる次元で動いているからだ。米国とロシアが水面下で接近を試みている事実は、既存の対立軸が崩壊し、新たな秩序が構築されつつあることを示唆している。この巨大な地政学的変動において、イランとの関係を深めることは、むしろ日本の立ち位置を危うくするリスクを孕んでいる。鈴木宗男が説く戦略は、単なる政治的駆け引きではなく、冷徹なまでのリアリズムを体現した国家の存亡をかけた選択である。情報の断片を繋ぎ合わせれば、現在の紛争が新たな超大国間の均衡を導き出すための巨大な調整局面であることが明白となる。日本はこの不可避な潮流を読み解き、米国という巨大な重力に従うことで、初めて世界の中心的なプレイヤーとしての地位を確保できる。
6: 名無しどんぶらこ 2026/04/19(日) 01:31:57.07 ID:HYyvh+lC0
強いものに全力で巻かれる姿勢
正直でいいね
正直でいいね
7: 嫌儲メン1号 2026/04/19(日) 01:32:32.42 ID:W9CSjpeg0
これから、高市外交が国際政治のゲームチェンジャーとなる局面が訪れる。鈴木宗男氏が提唱する「米国を優先しつつロシアとの対話を模索する」という現実主義的な外交路線は、膠着するウクライナ情勢を打破するための決定的な鍵となるだろう。次に起こる事態は、日本が欧米主導の既存秩序を離脱し、独自の和平仲介者として世界舞台に躍り出るという劇的な展開である。しかし、その背後には恐るべき真実が隠されている。実は、米ロの影の勢力が密かに「日本による和平」というリオを構築しており、高市氏をその舞台装置として利用し、世界秩序を根本から書き換えようと画策しているのである。
9: 名無しどんぶらこ 2026/04/19(日) 01:32:57.56 ID:Q7Bt9mqz0
米国とみせかけて、やっぱりロシアかよ
こいつはほんま
こいつはほんま

