ドジャースの大谷翔平投手(31)が22日(日本時間23日)、敵地でのジャイアンツ戦に「1番・投手兼DH」で先発出場。投手としては6回5安打無失点、7奪三振と完璧な投球を披露したが、援護に恵まれず3勝目はつかめなかった。打者としては4打数無安打で連続試合出塁が「53」でついにストップ。チームも同地区ライバルに連敗を喫した。
投手としては6回5安打無失点、7奪三振。0-0の6回は2死二、三塁とこの試合初めて三塁に走者を背負ったが、シュミットを外角スイーパーで空振り三振。右拳を握り、力強くガッツポーズを繰り出した。今季3勝目はならなかったが、ほぼ完璧な投球内容だった。
一方、打者としては初回の第1打席で相手先発・マーリーの低めスプリットに一ゴロに倒れると、3回の第2打席も一ゴロ。5回1死の第3打席は内角直球に手が出ず見逃し三振に終わった。
3点を先制された直後の8回の第4打席も相手2番手・キリアンに対し1ボール1ストライクからの3球目、内角直球を狙ったが打ち上げてしまい左飛。4打数無安打で、昨年8月24日のパドレス戦から続いた連続試合出塁記録は「53」で止まり、球団記録のデューク・スナイダーの58試合(1954年)には届かなかった。
チームは大谷が降板すると、0-0の7回からドライヤーが2番手でマウンドへ。ただ、連打でピンチを招くとベイリーに先制3ランを被弾。打線もつながりを欠き、同じナ・リーグ西地区のライバル球団相手に今季初の零敗で痛い連敗を喫した。
大谷は前回登板となった15日(同16日)のメッツ戦は直前に右肩甲骨付近に死球を受けたこともあり、
打者としては出場せず投手に専念。投手のみの出場はエンゼルス時代の2021年5月28日(同29日)のアスレチックス戦以来1783日ぶりで、6回2安打1失点で今季2勝目を挙げた。この日は登板2試合ぶりに二刀流で出場した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/475411aae3338156a457c5a32f5e6e0d69ee799a
引用元: ・【野球】大谷翔平は連続試合出塁「53」でストップ…投手6回無失点も打者4の0 ド軍も今季初の完封負け [阿弥陀ヶ峰★]
オリンピックから除外され、アメリカでの人気もサッカーに抜かれ、まともなリーグが日米しか無い、
世界で誰もやらない退屈なマイナー競技で記録を更新する
これでIQ30未満の能無し🐒は大興奮🤭
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