カズレーザー 男性機能の検査を受診「ホルモンの量とか結構、少なめだと」「男性更年期障害。ここ何年か、ずっと興味あって」
メイプル超合金・カズレーザー、ぺこぱ・松陰寺太勇が4月30日、自身らのYouTubeチャンネル「カズレーザーと松陰寺のチルるーム【公式】」を更新した。
カズレーザーは精液検査に行ってきたことを明かし「けっこう真面目な話、男性更年期障害。最近ずっと、ここ何年か、ずっと興味あって。ミドルエイジクライシスというか。ある程度の年齢になるとバイタリティーがなくなってくる」と切り出した。
松陰寺が「俺、あんまり漠然としてて分かんないんだけど。症状的にはやる気が出ないとか?」と聞くと、
カズレーザーは「やる気出ないとか。寝付きが悪い。寝起きがすっきりしてない。疲れるとか、バイタリティー全般的に。あとは性機能が衰えてきたりとか」と話した。
松陰寺が「分かんないけど。男性機能の衰えって、ちょっと受け入れ難いというか…」と話すと、
カズレーザーは「それは、みんな、そうだと思うんですけど。でも、やっぱり落ちてるはずなんです。俺は検査とか色々させてもらったときも。やっぱり男性ホルモンの量とか結構、少なめだと。元々体質的に少ないんだと思うんですけど」と話した。
カズレーザーは「テストステロン、男性ホルモンが減ると、男性機能、だから精子の数も減ったりするよっていうのがある」と説明していた。
引用元: ・【芸能】カズレーザー 男性機能の検査を受診「ホルモンの量とか結構、少なめだと」「男性更年期障害。ここ何年か、ずっと興味あって」 [冬月記者★]
元から少なめな場合もあり受容体の活性によっては全く問題ない場合も多い
ディジーズモンガリング(Disease mongering)は、「病気喧伝(びょうきけんでん)」や「病気づくり」とも呼ばれ、製薬会社や専門家が利益最大化のために、ささいな症状や正常な身体変化を「病気」として過大に喧伝し、治療の必要性を広めるマーケティング手法。過剰診断や不要な服薬を招くとして、批判的に使われる言葉です。
ある
でもカズレーザーよりもっと年上がなるイメージ
ゲイみたいな感じだったし、性的に歪んだところが元々あるんだろ
あるけど50~60ぐらい

