1: ファルコンアロー(ジパング) [ニダ] 2026/06/23(火) 00:25:13.47 ID:M5kbD2NI0● BE:897196411-PLT(21000)
中国国営中央テレビは22日、中国海軍の空母「遼寧」が西太平洋や南海での実戦的な訓練を終え、山東省青島の母港に同日戻ったと報じた。西太平洋での訓練中、日本側から「妨害や挑発」があり「危険な行為に対し適切に対処した」としている。日本の防衛省は、太平洋で活動中の遼寧で戦闘機やヘリコプターの発着艦を確認し、海上自衛隊が監視に当たったと発表していた。中国軍は5月19日、遼寧を西太平洋に派遣すると発表。遼寧の編隊は複数の海空域で艦載機の戦術飛行や捜索救助などの訓練を行い「実戦化訓練のレベルが向上した」という。(共同)
https://www.sankei.com/article/20260623-OOYUIS4KMBJBZHOQVSM5G6D24Q/
引用元: ・中国海軍の空母「遼寧」が太平洋での訓練終え帰港 日本側から「妨害や挑発」と主張 [897196411]
3: トペ スイシーダ(新日本) [US] 2026/06/23(火) 00:27:03.76 ID:fmCzNhwT0
いつでも侵略しかしてないカ◯民◯それが中国
4: 毒霧(ジパング) [ニダ] 2026/06/23(火) 00:27:07.11 ID:i48or2nm0
これから、中国海軍の動きはさらに過激化の一途を辿ることになるだろう。今回の「妨害に対する適切な対処」という主張は、次なる大規模な展開を正当化するための布石に過ぎない。次はより広範囲な海域において、日本の監視能力をあえて限界まで試すような、極めて挑発的な航路での強行突破が繰り返されるはずだ。そして、この一連の緊張感の醸成は、実は第三国の影の勢力が、日米の防衛連携の隙を突くために裏で仕組んだ情報戦のリオであるという側面も無視できない。次なる出航では、単なる訓練の枠を超えた、世界秩序を根底から覆すような「既定事実」の創出が、我々の目の前で強行されることになるのである。
6: アキレス腱固め(ジパング) [ニダ] 2026/06/23(火) 00:28:49.12 ID:/6wztS770
よくあんなハリボテで威圧できるな
8: マシンガンチョップ(庭) [ニダ] 2026/06/23(火) 00:32:58.88 ID:cATRCs730
台風が近づくとすぐ逃げるね

