俳優の岸谷五朗と歌手の岸谷香を両親に持つ、実業家の岸谷蘭丸氏が17日放送の読売テレビ「そこまで言って委員会NP」に出演。サッカー北中米W杯〝終戦〟後の日本代表の態度に苦言を呈した。
この日は、「2026年上半期 名言・暴言大賞を大決定SP」と題し、政治、国際、社会など各分野で飛び出た「言葉」について議論。サッカーW杯の分野では森保一日本代表監督の「未来は必ず世界一を取れる」がクローズアップされた。
岸谷氏は「いろんな意味でこれ、『未来は必ず世界一を取れる』っていうのはすごい大事なんじゃないかっていう気がしてて。本当に強いと思うし、僕は結構メッシキッズなんで、メッシを神様だと思ってるんですけど。もう今どんどん世界トップでやってる選手が出てきて、本当にサッカーファンから見ても強い」と森保ジャパンを評価。
しかし、「でもやっぱり勝てなかったっていうのは事実だし、終わった後のムードは『ちょっとなんかな…』と思うところもあって」と続け、「まあ全員がやっぱり『本気で優勝を目指している』って言っていたものの、結局終わると森保さんがニコニコしながら決勝の解説に出てくるとか、なんかバラエティーでちょっと楽しそうにしてるとか、なんか『全然失敗したよな?』っていうのはちょっと正直思っちゃう」と率直な思いを吐露した。
進行役の黒木千晶アナが「本当はもっと勝てたんじゃないか?と」と応じると、岸谷氏は「そうなんですよね。だから今回不運なこともあったし、主力があれだけケガした中で、あそこまで戦えたのは本当にすごいし、選手たちへのリスペクトってのはとてつもなくあるんだが、一方で本当に優勝したかったと思っている態度ではないような気はする。他の国でこれやったらもっと炎上してんじゃないかな?っていう」とズバリ。
その上で「やっぱニュースメディアの責任もあると思ってて。批判がなさすぎると思うんですよね、終わった後の。選手へのリスペクトかどうとかって言って、いや、もっともっと批判もするべきだし、評価をするべきだし、なんか『日本代表、感動ありがとう、パチパチ』で終わるっていう」と残念がっていた。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/399711?page=1
https://tokyo-sports.ismcdn.jp/mwimgs/a/f/800w/img_afa2e9dde9abe54e401cabc51feb1103101452.jpg
ただの脛齧りマンに言われたくはないやろ
あらら
みんなが思っていることを笑
本気で優勝狙ってたら森保なんて使わないしな
何も言えんわ…
ブラジル戦見てたら完全に実力負けしてたし
優勝なんてただのホラ吹きって気付かされたわ
アジアのサッカーレベル低すぎることを確認する大会
よく言ってくれた
32位でドヤ顔してるアホ連中
2世で甘やかされまくったガキの言いたい放題最高ーーー!!!
さっさと芸能界から消えろ!!!
もういちいちコイツ取り上げなくていいから






