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森永卓郎さんが『書いてはいけない』と警告を発した「日航123便墜落事故」 元客室乗務員が『書かなきゃいけない』と新著で問う[ノンフィクションベストセラー]
8月18日トーハンの週間ベストセラーが発表され、ノンフィクション・ライトエッセイ第1位は『今夜はなんの魚かな?』が獲得した。
第2位は『STAR WARS マンダロリアンとグローグー』、第3位は『日航123便墜落、41年目の真相 書かなきゃいけない』となった。
3位に初登場の『日航123便墜落、41年目の真相 書かなきゃいけない』は、2017年に刊行され10万部を超えるベストセラーとなった『日航123便墜落の新事実 目撃証言から真相に迫る』(河出書房新社)の著者・青山透子さんの最新作。
青山さんは元日本航空の国際線客室乗務員だ。前掲書は、1985年8月12日の日航123便墜落事故で亡くなった同僚たちのために、新たな目撃証言を集めて事故原因に迫った一冊だった。
今作は、2025年に亡くなった経済アナリスト・森永卓郎さんのベストセラーで、同じ三五館シンシャから刊行された『書いてはいけない 日本経済墜落の真相』に応じたタイトルとなっている。
森永さんは同書のなかで、日本社会の三大タブーとしてジャニーズ事務所における性加害問題、財務省の緊縮財政主義、そして日航123便墜落事故を挙げていた。
青山さんは森永さんが亡くなる直前までウェブ会議で意見を交わしており、そこで一致したのが「オールドメディアが頑なに報道しない不都合な事実がある」という認識だったという。
前の二つは被害者の声や当事者の発信によって沈黙が破られつつある。
しかし三つ目だけは、41年目を迎えてなお「厚い岩盤のような沈黙」(フォレスト出版ウェブサイトより)に包まれたままだと青山さんは主張する。本書は、メディアがこの問題に触れられない構造そのものを追究した一冊だ。
なお本書が提示する説には、航空工学の専門家や既存の事故調査報告書の立場、大手新聞社からの異論・反論も存在し、著者自身が本文中でその応酬を記録している。
事故そのものだけでなく、誰がどんな立場から何を語り、何を語らないのかというメディア論として読むべきなのかもしれない。
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引用元: ・森永卓郎さんが『書いてはいけない』と警告を発した「日航123便墜落事故」 元客室乗務員が『書かなきゃいけない』と新著で問う
自衛隊が撃墜したやつか
皆知ってるよ
40年も前のこと
ほんとの事言われたとしても
「あぁそう……」としか言えないわな
米軍が撃墜したとか自衛隊機が撃ち落としたとかいろいろ陰謀論がささやかれてるな
米軍や自衛隊のせいにしたい勢力の陰謀論じゃないの
著者が眉唾
墜落寸前でフラフラ飛んでる旅客機の後ろに空自のファントムがピタっと追尾してたとかいうトンデモ証言
陰毛論
なんか森永卓郎が悪いみたいな書き方






