9/2(水) 18:00配信
AERA DIGITAL
オリックス・森友哉捕手(31)が「左手関節鏡下滑膜切除術」を受け、今季中の復帰が絶望的となった。
森は今季、開幕から打撃不振に苦しみ、左手首の影響もあって捕手としての出場機会も減少。ここまで66試合に出場し、打率.243、7本塁打、24打点。4年契約の最終年となる今季は、この成績のままシーズンを終えることになりそうだ。
報道によれば、今後は状態を見ながらリハビリを開始する予定。来年の春季キャンプでは、スイングや捕球を含めて全力でプレーできる見通しだという。
2022年オフに西武からFA移籍して4年目。オリックスは同年オフに吉田正尚がメジャー移籍したことで、その穴を埋める「最適解」として森を獲得した。4年総額18億円ともいわれる大型契約で、地元・大阪出身のスターを迎え入れた。
森は入団会見で、「捕手出身の中嶋聡監督(当時)が指揮するチームでプレーすることが自分のステップアップになると思った」と移籍の決断ポイントを語り、「地元・大阪に戻ってくることができたので、出身の堺も含めて大阪を盛り上げたい」とも語った。
期待に応えたのは1年目だった。2023年には110試合に出場し、打率.294、18本塁打、64打点をマーク。チームのリーグ3連覇に貢献した。
しかし、その後、持ち前の打棒は下降線をたどった。
24年は117試合で打率.284、9本塁打、46打点。昨年は2度の故障の影響もあって50試合の出場にとどまり、打率.205、1本塁打、14打点。今季も打率.243、7本塁打、24打点に終わる見通しだ。
捕手としても、思うように出場機会を増やせなかった。オリックス移籍後の捕手でのスタメン出場は、23年の56試合から24年47試合、25年16試合、今季20試合。主戦捕手の若月健矢を脅かす存在にはなり切れなかった。
続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/08d356715ff7ca9401a82f9413787b122c24631d
怪我が多すぎる
きらい
この時は元気だったのに
【プロ野球】<西武・森友哉に醜聞…初対面の女性に「自宅セクハラマッサージ疑惑」>外出禁止中に女性を自宅に呼ぶ“野球バカ”ぶり
https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1586948070/
【野球】西武・森友哉、自宅で一般女性に「濃厚接触」強要 「だんだんキワキワのラインというか、完全にふれていたんですけど…」
https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1586831636/
2024年からはだいたい下降する
才能は頭抜けていたけど
やきうはカラダが小さいと限界あるな
近藤の方、FAで獲ってれば。。。
体格の不利さを克服して頑張ってたと思うよ
山賊打線の中核だった連中みんな終わってんな
大阪桐蔭は高校時代がピークなんだよ
藤浪しかり





