50代は「人生の折り返し」か 不遇な世代論では捉えきれぬ団塊ジュニアの多様なリアル
■「団塊ジュニア」はいま、どこにいるのか~「不遇な世代」論から、「50代前半」の暮らしへ
(前略)
50~54歳では77.0%が何らかの仕事に就いており、正規雇用は45.1%を占める。一方、家族に目を移すと、子どもがいる人は47.5%、親または義父母が同居もしくは日常的に行き来できる範囲にいる人は55.4%にのぼる。介護を現在または過去に経験した/している人も19.4%いる。
子どもとの関係も一様ではないことがわかる。就学中の子どもがいる人は33.0%、すでに就学を終えた子どもがいる人は24.1%であった。子育てが続く人と、子どもの独立が視野に入る人が同じ50代前半に並んでいる。一方、孫がいる人は2.7%にとどまる。親の高齢化が進む一方で、まだまだ「祖父母世代」へ本格的に移る前の時期ともいえる。
続きは TBS 2026/8/30
https://news.yahoo.co.jp/articles/db4531da99a63ef9e5991405906e19f333dc7efe?page=2
死にたい
(49歳男性・無職)
>>3
でも、生きてる
50代は折り返しではなく初老
もう終活を始める時期だろw
60まででいい
磯野波平は54歳
昭和は55歳で定年&年金生活だったから、そういう設定
令和は75歳でも現場で日給月給
子育て終われば次は介護だぜ
まあ、せいぜい頑張れよ
数字で見るとマジに低いねΣ(ノд<)
「平均年齢」
日本 51歳
中国 41歳
米国 40歳
インド30歳
ナイジェリア20歳






