読売新聞社が17~18日に実施した緊急全国世論調査で、1人を残して所属議員が離党し、解体することが決まった中道改革連合が、今年の政党交付金の未交付分約11億円を受領することについて、「納得できない」と答えた人は80%で、「納得できる」と答えた人は11%にとどまった。
与党支持層では、「納得できない」が85%、「納得できる」が8%だった。野党支持層では「納得できない」が77%で、「納得できる」が14%。無党派層でも「納得できない」が77%、「納得できる」が11%だった。
中道改革を離党した立憲民主党出身の衆院議員が17日に結党した「民主改革の会」の政党支持率は0%。トップは自民党35%(前回8月調査34%)で、野党トップは参政党の5%(同4%)だった。読売新聞社の世論調査の集計では0・5%未満の場合に「0%」と表記している。
[読売新聞]
2026/9/18(金) 22:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/336113682a9a5a81416649fb723d0655acb4d0e6
COMMENTARY解説
解党の混乱でなく、未交付金11億円受領が焦点に。
納得できない80%、できるは11%にとどまる。
政党側の説明は記事になく、批判の声が先行している。
中道改革連合は解体が決まった後も、今年分の交付金約11億円を受け取る見通しで、世論調査では「納得できない」が8割に達した。離党者が結党した「民主改革の会」の支持率は0%で、受け皿として認知されていない様子がうかがえる。解党前後の受領を巡る政党側の説明は記事にはなく、今後どう対応するかが注目点になりそうだ。
VOICESネットの声
5ch: ・「民主改革の会」支持率0%、中道改革連合が政党交付金の未交付分11億円受領「納得できない」80%…読売世論調査
民主改革の会ってなんなの?
政党?
政党?
公明 +4
立憲 -127(85%減の歴史的大崩壊)
資金難、支持率激減、支持者の高齢化
中道の落選者はお先真っ暗
次、落選した後では再就職も厳しい
立憲 -127(85%減の歴史的大崩壊)
資金難、支持率激減、支持者の高齢化
中道の落選者はお先真っ暗
次、落選した後では再就職も厳しい
これは誰も予想できないくらいの
大大敗w
草加のアシストが凄すぎるw
大大敗w
草加のアシストが凄すぎるw
お前らゼロか!ゼロな政党なのか!
「改革」は念仏です
完全に合法、法治主義を理解できない野蛮人どもめw
泉健太崖っぷちだな
0.5%未満って 凡そ5人未満って事かな
今回の数、記事に無いけど
「どうやって対象選ぶ?」「回答に偏りは?」「報道各社で数値違う理由」…世論調査Q&A : 読売新聞 –
https://www.yomiuri.co.jp/election/yoron-chosa/20260818-GYT1T00102/
【回答数】
Q:回答する人数が少なく、有権者全体の意見を反映していないのでは?
A:統計学的に十分な回答数を集めています。
読売新聞社の調査では1回につき約1000人から有効回答を得ており、これは全有権者の約10万人に1人の割合です。このように、調べたい対象全体(母集団)の一部を調べて全体を推計する手法を「標本調査」といいます。そして、一部だけを調べることによって生じる、調査結果と母集団全体の値のズレを「標本誤差」といいます。統計学の理論上、対象者を「無作為抽出法(ランダムサンプリング)」と呼ばれるくじ引きと同じような方法で選び、1000人が回答した場合、標本誤差は約3ポイント以内に収まります。みそ汁の味見をする際、事前によくかき混ぜれば、一さじすくって飲んだだけで全体の味を確かめられるようなイメージです。
今回の数、記事に無いけど
「どうやって対象選ぶ?」「回答に偏りは?」「報道各社で数値違う理由」…世論調査Q&A : 読売新聞 –
https://www.yomiuri.co.jp/election/yoron-chosa/20260818-GYT1T00102/
【回答数】
Q:回答する人数が少なく、有権者全体の意見を反映していないのでは?
A:統計学的に十分な回答数を集めています。
読売新聞社の調査では1回につき約1000人から有効回答を得ており、これは全有権者の約10万人に1人の割合です。このように、調べたい対象全体(母集団)の一部を調べて全体を推計する手法を「標本調査」といいます。そして、一部だけを調べることによって生じる、調査結果と母集団全体の値のズレを「標本誤差」といいます。統計学の理論上、対象者を「無作為抽出法(ランダムサンプリング)」と呼ばれるくじ引きと同じような方法で選び、1000人が回答した場合、標本誤差は約3ポイント以内に収まります。みそ汁の味見をする際、事前によくかき混ぜれば、一さじすくって飲んだだけで全体の味を確かめられるようなイメージです。
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