9/22(火) 16:14
お笑い芸人の蛍原徹が21日、テレビ朝日系『耳の穴かっぽじって聞け!』(月曜深夜1時55分)に出演。コンビ時代に受けた、スタッフからの扱いについて振り返った。
この日は、企画「毒出しノート」を実施。蛍原は「スタッフへの本音」として、「コンビ稼働の際、じゃない方芸人に対しても、あいさつや打ち合わせなど、態度は対等であるべき」とぶちまけた。
これを受け、ウエストランド・井口浩之が「こんな……あるんすか? あったんすか?」と切り込むと、「ありました」とひと言。「今はないよ。ないけども、当時はむちゃくちゃあったから。それはもう正直、根に持ってるから、自分はなるべくせんようにって思ってるし。みなさんにも(してほしくない)っていうこと」と述べた。
続けて、「そんな“じゃない方”って感じだったんですか?」との質問には、「全然よ。もうホンマに」と返答。「雨上がりでの打ち合わせやけども、俺の方1回も見んと、宮迫とだけ打ち合わせして終わるとか。スタッフからあいさつに来る。明らかに、宮迫にしかあいさつしないとか。“じゃない方”はみなさん、分かってるからね!」と語気を強め、「だから何人か、この(頭の)中にいますから!」と告げた。
蛍原は1989年、宮迫博之と雨上がり決死隊を結成。宮迫の闇営業問題を経て、2021年、コンビを解散した。
VOICESネットの声
5ch: ・蛍原徹 スタッフから“じゃない方芸人”の扱い受けた過去明かす「俺の方1回も見んと…」「宮迫にしかあいさつしない」
(∪^ω^) 彡リンゴーンリンゴーン♪
吉本と宮迫とこいつの取り巻き後輩芸人がいなけりゃそこらのしょぼくれたお爺だ
宮迫がいなかったら、蛍原なんて世に出てないよ
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