トイレの壁に手をつかせて後ろから襲い、床には血が…女子高生(18)に20回以上の性加害をした男性の両親が言い放った“まさかの一言”

三重県の私立高校3年生だったマサミさん(仮名、当時18歳)は、2022年8月から同級生の男子生徒A(当時18歳)による性被害を繰り返し受けていた。被害は公園、砂浜、学校内など複数の場所に及び、少なくとも20回以上にのぼる。受験を直前に控えた時期だったにもかかわらず、何も手につかなくなるほど精神的に追い詰められていたという。「記念の写真を撮ろう」と言われ真っ暗なトイレで…
最初の被害は、交際1カ月の”記念日”だった。「記念の写真を撮ろう」と誘われて近くの公園へ行くと、Aは真っ暗なトイレでマサミさんを押さえつけ、無理やり性行為に及んだ。「痛い、やめて」と抵抗しても、Aは行為をやめなかった。床に血が飛び散るほどの被害だったが、マサミさんは親に打ち明けることができなかった。

「大学の推薦があったので、問題を起こすと推薦がもらえなくなると思い、卒業まで我慢するしかないと思っていました」

【略】

文春オンライン 2026/09/23
https://news.yahoo.co.jp/articles/434b96ac43d98fe25aebad409edef781af622a47

COMMENTARY解説

被害は少なくとも20回以上にのぼる。

推薦への影響を恐れ、親に言えなかったと本人は語る。

被害は本人の証言で、A側の言い分は未確認だ。

記事によると、被害は2022年8月から続き、公園、砂浜、学校内など複数の場所に及んだ。マサミさんは大学の推薦が受けられなくなるのを恐れ、卒業まで我慢するしかないと考えたと語っている。受験を直前に控えた時期で、何も手につかなくなるほど追い詰められていたという。一方、掲載部分にはAや両親側の言い分、その後の対応は書かれておらず、元タイトルにある両親の発言の中身も確認できない。事実関係は、記事の続きや当事者双方の説明を待つ必要がありそうだ。

不器用な恋

同情できる余地がまったくない

週刊新潮の黒い報告書ですか

普通に付き合ってやってただけ
分かれたあとの二毛作

女の子の日やったんやろ

同意のない性行為はレ◯プですよ
曖昧なやり取りでもレ◯プですよ

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