「保守vs.リベラル」「ワクチン推進派vs.ワクチン懐疑派」……対立する両陣営は、なぜまったく同じ論法で相手を罵るのか(全文) | デイリー新潮
2026年09月25日
「怪物と戦う者は、その際自分が怪物にならぬように気をつけよ」――哲学者のニーチェはこのような警句を遺したそうです。たしかに激しく対立する人たちの論争を観察していると、お互いにそっくりな論法で相手を批判しているように見えることがあります。
医療人類学者の磯野真穂さんは、近刊『社会が壊れるその前に――メアリ・ダグラスの人類学』(新潮選書)で、「欠如モデル」という概念を使って、このような対立が起こる構造を解説しています。同書から一部を再編集して紹介します。
(中略)
※本記事は、磯野真穂『社会が壊れるその前に――メアリ・ダグラスの人類学』(新潮選書、9月28日刊行予定)の一部を再編集したものです。
VOICESネットの声
5ch: ・「保守vs.リベラル」「ワクチン推進派vs.ワクチン懐疑派」 対立する両陣営は、なぜまったく同じ論法で相手を罵る(新潮選書)
高市早苗「ワクチン射ちました」
有本香「ワクチン射ちました」
ほんこん「ワクチン射ちました」
反ワクネトウヨはなんだかんだで注射の針が怖いだけ
定期健康診断は強制採血当たり前
つまり反ワクネトウヨは定期健康診断さえない無職かバイト
まるわかり
有本香「ワクチン射ちました」
ほんこん「ワクチン射ちました」
反ワクネトウヨはなんだかんだで注射の針が怖いだけ
定期健康診断は強制採血当たり前
つまり反ワクネトウヨは定期健康診断さえない無職かバイト
まるわかり
普通に、ウイルスや感染症を理解すれば
良いだけ
反ワク連中は、アレルギーどころか
細菌とウイルスの判別も出来ない
良いだけ
反ワク連中は、アレルギーどころか
細菌とウイルスの判別も出来ない
ワクチンに限らず意見がちがうと対立するじゃん批判するやり方がそっくりなのか
似てるね
この両極に振り回されるのが中間層の没落に繋がってる
この両極に振り回されるのが中間層の没落に繋がってる
どっちが保守でどっちがリベラルよ
これに保守かリベラルかなんて関係ねえぞwコイツは煽って売りたいだけだろ
これに保守かリベラルかなんて関係ねえぞwコイツは煽って売りたいだけだろ
現場の判断を尊重するのが右
安全な所から好き勝手に理想を並べるのが左
安全な所から好き勝手に理想を並べるのが左
自己顕示欲満たしたい人物が
敵を欲して論争するからじゃない?
最初から似た物同士。
敵を欲して論争するからじゃない?
最初から似た物同士。
反ワク陰謀論は教えたがりとセットになりがちなのは興味深い
関連記事
サッカー最新FIFAランキング1位〜100位。北中米ワールドカップ出場国、サッカー日本代表の順位は?(2026年9月25日付)





