https://youtu.be/xO5BtBgrlFI?si=l7LAZ2BjxumzUC_t
2位にはレアル・マドリードのフランス代表FWキリアン・エムバペ、3位にはバルセロナのスペイン代表FWラミン・ヤマルがランクイン
ケインは昨年の13位から一気に12ランク順位を上げ、初めて頂点に立った。2025/26シーズンはバイエルンで公式戦51試合に出場して61得点を記録。ブンデスリーガとDFBポカールの国内2冠達成に貢献し、今夏のFIFAワールドカップ2026(北中米W杯)でもイングランド代表の主将として活躍した
イングランド人選手の受賞は2001年のマイケル・オーウェン氏以来25年ぶりとなる。
一方エムバペは昨年の7位から2位に浮上。レアル・マドリードでは昨季42得点を記録し、北中米W杯でも大会最多の10得点を挙げるなど、圧倒的な得点力を発揮したものの悲願の初受賞には届かなかった。またW杯優勝を経験したヤマルは昨年の2位から一つ順位を落として3位に。2年連続で世界最高の個人賞を逃す結果となった。
5位には歴代最多8度の受賞を誇るアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが入った。一方、昨年の受賞者であるパリ・サンジェルマン(PSG)のフランス代表FWウスマン・デンベレは7位に後退した
【男子バロンドール2026最終順位】
1位:ハリー・ケイン(バイエルン・ミュンヘン/イングランド)
2位:キリアン・エムバペ(レアル・マドリード/フランス)
3位:ラミン・ヤマル(バルセロナ/スペイン)
4位:ロドリ(バルセロナ/スペイン)
5位:リオネル・メッシ(インテル・マイアミ/アルゼンチン)
6位:クヴィチャ・クヴァラツヘリア(パリ・サンジェルマン/ジョージア)
7位:ウスマン・デンベレ(パリ・サンジェルマン/フランス)
8位:アーリング・ハーランド(マンチェスター・シティ/ノルウェー)
9位:マイケル・オリーズ(バイエルン・ミュンヘン/フランス)
10位:ファビアン・ルイス(パリ・サンジェルマン/スペイン)
続きはソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/7845300d03768579e618578e6a95e453139d3f8f
VOICESネットの声
5ch: ・【サッカー】2026バロンドール(年間最優秀選手)は 51試合61得点のケイン(イングランド)が初受賞 エムバペ 2位 ヤマル 3位
11位 長谷川唯
22位 松窪真心
23位 谷川萌々子
誰が選ばれてもなんか物足りないけどまあ妥当と言えば妥当かって感じになっちゃう
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