https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/07/04/kiji/20260704s00002009085000c.html
[ 2026年7月4日 09:44 ]
W杯北中米大会決勝トーナメント1回戦 アルゼンチン 3―2 カボベルデ ( 2026年7月3日 米国・マイアミ )
FIFAワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦が3日(日本時間4日)に行われ、2連覇を狙うアルゼンチン(FIFAランキング1位)が延長の末にカボベルデ(同67位)に3―2で競り勝った。2―2の延長後半6分にFWメッシの左CKにDFロメロが頭を合わせて(記録はオウンゴール)3―2と勝ち越した。
試合は前半29分にメッシが後方からのロングパスを左足アウトサイドの絶妙なトラップで足元に置き、左足ですかさず先制点。前回2022年カタール大会から最多記録を更新する8試合連続ゴールで先制。自らの大会通算得点記録も20点に更新した。しかし、人口約50万人で初出場を果たし、1次リーグ第1戦でスペインと0―0で引き分けるなど旋風を起こしてきたカボベルデに苦戦。後半14分に追いつかれ、アルゼンチンも決め手を欠いて延長に突入した。
アルゼンチンは1―1の延長前半2分にFWメッシがキッカーを務めた左CKに味方が触ってファーサイドにこぼれ、DFリサンドロ・マルティネスが左足で蹴り込んで2―1としたが、同13分に一瞬の隙を突かれて再び失点。しかし、最後は総合力で勝るアルゼンチンが伏兵を振り切った。
引用元: ・【W杯】アルゼンチンが16強 カボベルデに2度追いつかれるも延長の死闘制す メッシは1G1A [征夷大将軍★]
『現在のアメリカはサッカーの国』
America is a soccer country now
・6月に大会が始まると、北中米開催のワールドカップは大成功となり、否定的な空気は一気に祝祭ムードへと変わった。
・今年のワールドカップは、サッカーがアメリカ文化の真の一部となったことを証明
・今やアメリカは正真正銘のサッカーの国であり、世界で最も人気のあるスポーツに深く関わっている
・かつてのアメリカは、アメフト、野球、バスケといった自国独自のスポーツ文化を発展させ、世界のサッカー文化とは距離を置いていたが、その古い分断は消えつつある。
・国内野球の決勝戦を「ワールドシリーズ」、優勝チームを「ワールドチャンピオン」と称する国を外国人は嘲笑していた。
・世界最大のスポーツであるサッカーと、世界最大級のポップカルチャー大国であるアメリカが結びつくのは、時間の問題だった。
・アメリカはすでにサッカー界で最も重要な商業大国であり、ワールドカップ関連のスポンサー収入の半分以上を占めている
・サッカーの世界最高峰リーグであるイングランド・プレミアリーグのクラブの多くはアメリカ人オーナーが所有
・サッカーは完全にアメリカに根付き、アメリカ文化に深く浸透している
・W杯初戦のアメリカ対パラグアイ戦は、数十年来の最多視聴者数を記録した今年のNBAファイナル第5戦よりも多い視聴者数だ。
・2022年カタールW杯決勝も、同年のワールドシリーズやNBAファイナルのどの試合よりも全米視聴者数が多かった。
https://www.washingtonpost.com/opinions/2026/07/01/america-world-cup-soccer-country/
死闘すぎるw
日本代表も
ブラジル相手にこういう試合してほしかった
*1位 リオネル・メッシ
*2位 ディエゴ・マラドーナ
*3位 ペレ
*4位 ヨハン・クライフ
*5位 クリスティアーノ・ロナウド
*6位 ロナウド
*7位 フランツ・ベッケンバウアー
*8位 ゲルト・ミュラー
*9位 フェレンツ・プスカシュ
10位 マルコ・ファンバステン
11位 ガリンシャ
12位 アンドレス・イニエスタ
13位 ミシェル・プラティニ
14位 ジネディーヌ・ジダン
15位 パオロ・マルディーニ
16位 ジョージ・ベスト
17位 マヌエル・ノイアー
18位 アフルレッド・ディステファノ
19位 エウゼビオ
20位 ジーコ
21位 シャビ・エルナンデス
22位 フランコ・バレージ
23位 ボビー・チャールトン
24位 ローター・マテウス
25位 ロナウジーニョ
26位 ルート・フリット
27位 レフ・ヤシン
28位 ネイマール
29位 ティエリ・アンリ
30位 ソクラテス
https://www.fourfourtwo.com/person/player/ranked-the-100-best-football-players-of-all-time
WBC馬鹿にしてたサカ豚複雑やろな。

