移民を大量に受け入れた先進国は大きな経済的恩恵を享受→データでもはっきり日本一人負け示される

1: (ブラジル連邦共和国) [CN] 2026/08/08(土) 09:32:38.12 ●

移民受け入れ多い先進国は大きな経済的恩恵を享受=論文

[フランクフルト 25日 ロイター] – 過去35年間にわたり移民を大量に受け入れてきた先進国が大きな経済的恩恵を享受したことが、米カリフォルニア大学デービス校​のジョバンニ・ペリ教授らが執筆した論文で明らかになった。論文‌はポルトガルのシントラで来週開催される欧州中央銀行(ECB)の会合で説明される。
また論文は、多くの先進国は依然、さらに移民労働者を受け入れる余地があるとしている。
移民を巡っては​近年、政治的緊張が高まっている。反移民政策を掲げる極右政党が移民​問題を最重要級の政治課題として提起したことが背景だ。
論文は⁠経済協力開発機構(OECD)加盟国を対象に調査した結果、経済成長と生産性は移民の​流入によって大きく押し上げられた公算が大きいと分析。「移民受け入れ国の労働生​産性は大量の移民流入期間およびその後に著しく伸びた」と指摘した。移民の大半は政治的主張に反して職業スキルが高いという。
OECD加盟国に域外から流入した移民数は1990年には約2500万人だったが、2024年には約1億人​に増えた。一方、多くの先進国では移民を除く人口が減少に転じている。

論文の著​者らによると、国家の人口の1%に相当する移民の増加は、生産性の指標である労働者1人当たり‌国内総生⁠産(GDP)の伸びを5年間では1.2%、10年間では1.9%それぞれ押し上げる効果に関与している。

https://jp.reuters.com/markets/japan/IGPL5F4GINLLFLXMS5SUWLXD2E-2026-06-26/

論文の通り日本一人負けでした

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外国人をもっともっと早くに大量に受け入れなかった政治家は責任を取るべきだ

引用元: ・移民を大量に受け入れた先進国は大きな経済的恩恵を享受→データでもはっきり日本一人負け示される [668024367]

2: (ブラジル連邦共和国) [CN] 2026/08/08(土) 09:32:57.63

なぜ日本はいつも選択を間違えるのか?

3: (ブラジル連邦共和国) [CN] 2026/08/08(土) 09:33:15.53

これじゃあ日本がただのバカじゃないですか

4: (ブラジル連邦共和国) [CN] 2026/08/08(土) 09:33:32.14

ジャップはいつだって世界の置いてけぼりw

5: (ブラジル連邦共和国) [CN] 2026/08/08(土) 09:33:46.28

これが現実

6: (ブラジル連邦共和国) [CN] 2026/08/08(土) 09:34:03.30

また日本が負けたのか…

7: キングコングニードロップ(埼玉県) [US] 2026/08/08(土) 09:35:14.56 ID:Jtk/ao2I0

じゃあ中国が受け入れたら

9: ニールキック(兵庫県) [CN] 2026/08/08(土) 09:35:45.19 ID:txOS8Nfi0

治安の数字見せて

10: ニーリフト(ジパング) [ニダ] 2026/08/08(土) 09:36:29.53 ID:HDW5zO8/0

白人様は日本だけ無傷なのが気に入らないらしい

スウェーデンの移民政策の失敗

かつて「人道大国」として世界最多水準の難民を受け入れましたが、十分な社会統合(インテグレーション)が進まず、移民二世・三世の失業やゲットー(居住区の隔離)化を招きました。

これが背景となり、現在では銃撃戦やギャング抗争の急増など深刻な治安悪化が社会問題化しています。

失敗と評価される主な要因急激な受け入れと支援不足: 2015年の欧州難民危機などで大量の難民を受け入れたものの、言語教育や職業訓練、雇用促進が追いつきませんでした。

社会的な孤立と隔離: 移民が特定の都市周辺部に集中し、スウェーデン社会や文化への同化が進まない「並行社会」が形成されました。治安の深刻な悪化: 組織犯罪グループ(ギャング)の台頭により、欧州でワーストクラスの銃器による殺人発生率を記録するなど、治安の維持が大きな課題となっています。

政策の歴史的大転換厳格化へのシフト: 治安悪化と極右起源とされる「スウェーデン民主党」などの台頭を受け、歴代政権は方針を大幅に転換しました。

受け入れ枠の縮小と見直し: 難民受け入れ数の大幅削減、家族呼寄せ要件の厳格化、さらに社会に適応できない場合の帰国支援策などが導入され、人道主義を掲げたかつての寛容な政策は事実上の終焉を迎えています。

結果、スウェーデンは長年の寛大な難民受け入れによる社会統合の行き詰まりや治安悪化を「移民政策の失敗」と位置付け、大きな政策転換を行っています。現状を打開するため、政府は社会に適応できない移民などを対象に、自主帰国を促すための高額な帰還手当(最大約35万~50万クローナ、約500万~600万円相当)の支給・増額を進めています。

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