2026.8.9 Author: 松本ミゾレ
僕はもう13年ぐらい、売れない物書きをしている。原稿を書くときにこだわっていることが売れない物書きながらにもあるもので、それは無音であること。テレビが点きっぱなしだったり、音楽を再生していると、なんとも邪魔に感じて気が散るのだ。
なので基本は無音。自分のタイピング音と呼吸音ぐらいしか聞こえない環境で作業をしている。するとまあ、キャリコネのコラムぐらいの文字数だと、20分もしないで完成してしまう。
逆に音楽が流れている状態で原稿をやると、気持ちがそっちに流れてしまい集中できなくなって、完成までの時間が伸びてしまう。ただ、これはあくまで原稿をやっている時に限った話で、たとえば今、副業で働きに出かけているバイト先などでは、どんな音が流れていようとさして気にならない。
でも、労働者の中には、職場で流れる音楽のせいで苦痛をおぼえる者もいるようで……(文:松本ミゾレ)
https://news.careerconnection.jp/career/general/257401/
「音楽を聴くことは好きですが一日中ってなるとしんどくてイラつきます」
引用元: ・職場のBGMに精神を削られた人々の声「店のテーマソングとか延々と1日12時間くらい聞いてると頭おかしくなってくる」
スーパー勤務だけど
眠っていても夢の中でポポーポ、ポポポって呼び込み君の曲が流れる
死にたい
ソフマップとかヤマダ電機とか
ラムーとか
便利に何でもできるから何もかも過剰。
1品しか購入してないのに、毎回レシートが30cmくらいある店もあるし。
もらったレシートに何が印字されてるのかすら予想できない。
クリスマスにマライア・キャリーの歌を無限ループで聴かされて発狂した店員がいたな。
さかなさかなさかなー
客として滞在してるだけでもうんざりするからな
一生懸命生きて「は」いますか(ドンドンドドン~)
トンスル学会の大勝利






