https://coki.jp/article/column/90849/
うつろな目でギフトをねだり続けるライブが拡散
2026年8月上旬、斉藤被告のTikTokライブ配信の切り抜きがXなどで急速に広がった。
画面では虚ろな表情でカメラを見つめ、投げ銭をねだり続ける様子が映っていた。
高額ギフトを送る常連の名前を繰り返し口にする場面もあり、「末期状態にもほどがある」との反応が目立った。
アカウントはバームクーヘン事業関連の名義で運用され、視聴者とのやり取りを交えながらギフトを受け取る形式だった。
過去の配信では視聴者数が一時的に数千人規模になることもあったが、今回の切り抜きでは表情や話し方の変化が特に注目を集めた。
求刑直後のタイミングだったこともあり、注目度が一気に高まり、関連投稿が相次いでいる。
求刑7年直後の配信に広がる心配の声
検察が懲役7年を求刑したのは8月5日の公判だった。
その直後のライブを見て、「精神的に限界を迎えているのでは」「このまま放置して大丈夫か」「うつろすぎて心配になる」との声が上がっている。
うつろな目や繰り返すねだり行為が、追い詰められた心理状態を表しているとの見方だ。
一方で、単なる収入活動の延長と捉える意見もあり、配信そのものを問題視する声と状態を案じる声が混在している。
公判中に活動を続ける姿勢が、応援する層と批判する層の双方から注目されており、判決は11月16日に予定されている。精神面や生活面での持続可能性を指摘する声も少なくない。
「裁判費用・賠償金稼ぎ」との指摘と示談交渉の経緯
ネット上では、ライブでのギフト収入が裁判費用や将来の賠償金・示談金に充てられているのでは、との指摘が出ている。
公判では、斉藤被告側がバームクーヘン販売を「示談金確保のため」と説明していたことが明らかになっている。
示談交渉では当初300万円を提示し、その後2300万円から2500万円程度まで増額した経緯があるが、被害者側は拒否した。
条件として芸能活動の継続や処罰を求めない点が含まれていたとされる。
TikTokギフトも主要な収入源の一つとなっており、生活費や弁護費用を賄う手段との見方が広がっている。
本人側からの公式説明は確認されていないが、支援者からの援助を受けて示談金を準備した経緯も公判で触れられている。
求刑7年直後の配信に広がる心配の声
検察が懲役7年を求刑したのは8月5日の公判だった。
その直後のライブを見て、「精神的に限界を迎えているのでは」「このまま放置して大丈夫か」「うつろすぎて心配になる」との声が上がっている。
うつろな目や繰り返すねだり行為が、追い詰められた心理状態を表しているとの見方だ。
一方で、単なる収入活動の延長と捉える意見もあり、配信そのものを問題視する声と状態を案じる声が混在している。
公判中に活動を続ける姿勢が、応援する層と批判する層の双方から注目されており、判決は11月16日に予定されている。精神面や生活面での持続可能性を指摘する声も少なくない。
(略)
https://video.twimg.com/ext_tw_video/2085938131430465536/pu/vid/avc1/618×1280/7dDFpAehDUL7QmEA.mp4
引用元: ・元ジャンポケ斉藤慎二被告のTikTokライブが拡散 求刑7年直後にうつろな目で高額ギフトねだり続け「精神的に限界」「末期状態」と話題
塀の中で反省しろ
はやく収監しろよ
ちょっとは同情した俺がバカだった
刑務所で新しい相方見つけて、ムショの中でネタ見せして、刑期終えたらM-1出たらエエやん
なんか元気ないね
あの気持ち悪いシール貼っただけで爆益のバーム売れよ
毎日売れよ金に困ってんなら
買う馬鹿なんぼでもいたやん
檻の中のライオンってか
性犯罪者の末路を御覧いただきたい
5年くらいになる?






