森香澄が書留の配達で戦慄…「ヤバイと思って引っ越しました」「本名なので。同じ人がずっと来るから…」
フリーアナウンサー・森香澄が10日、ABEMA「裏垢ウララカ」に出演した。
「置き配指定してるのにピンポン鳴らされる現象、あれ何なん?」の投稿が話題になると、梅沢富美男は「親切でいいじゃん?だって、今は置き配を持ってく奴いるよ?ウチ、持って行かれたから」と話した。
森アナは「ピンポン鳴らしてくれて、すぐに去ってくれるならいいんですけど…。しばらく(インターフォン前に)滞在する方って置き配の意味ない…。対面したくないから置き配にしてるというのに…」と話した。
森アナは、つづけて「私、(森香澄が)本名なので。一回、配達員さんに、どうしても書留とかだと(対面しないといけない)。『森香澄さんですよね?』って言われたときがあって…」とフルネームで確認されたことを振り返った。
さらに「でも、郵便局の配達員って、もう決まってるんですよ。エリアが。だから同じ人がずっと来るから…。もうヤバイと思って引っ越しました」と話していた。
COMMENTARY解説
「森香澄さんですよね?」と配達員に本名確認された。
郵便局配達員はエリア固定、同じ人が担当する。
不安を感じた森アナは、実際に引っ越しを決めた。
梅沢富美男も置き配の荷物を持ち去られた経験を明かしており、対面を避けたい森アナの心情とは理由が異なる。書留は対面受け取りが必要なため、本名を名乗る職業の人ほど身元を知られやすい構造がある。配達員の守秘義務がどう運用されているかや、引っ越し後に状況が変わったかは記事にない。郵便局の対応方針が分かれば、同じ不安を抱える利用者の参考になりそうだ。
VOICESネットの声
何がヤバイのかさっぱりなんだが
エリアが決まってるから同じ人が来るだけなのに
「あれ?置き配希望にしたんですけど?」と訊いたら「すみません、寸法が大きすぎるものは呼び出すようになっているんですよ」と答えてた
この女の場合は話題作りのためにわざとやってるんだろうけど
関連記事
「やっちまったな」 簗和生前農水相の裏の顔を渡辺喜美が語る…「地元では“モンスター”“クレーマー”議員と呼ばれていた」
【性接待】中野信子氏の高市首相発言はなぜ炎上…「ニュースto」の顛末
松本人志、休養延長を報告「腸が休みボケなのか…」 7月に大腸の腫瘍切除手術を公表 9月中旬に「腸を戻す手術」で休養



