【日テレ】 30年ぶり復活『アメリカ横断ウルトラクイズ』 国内2次予選は伝説の“成田じゃんけん” が羽田で復活

約30年ぶりに復活する日本テレビ系視聴者参加型超大型番組『アメリカ横断ウルトラクイズ』が、2027年1月1日、2日の正月2夜連続で放送される。
それに先立って、国内2次予選の模様が公開された。

同番組は、誕生50周年を記念し、ヨーロッパ、アフリカ、アメリカへと続く全行程約4万2000キロメートルの「地球一周規模」にスケールアップして放送される。新たな総合MCとして櫻井翔を迎える。

かつてウルトラクイズの2次予選といえば「成田空港でのじゃんけん」が代名詞だったが、令和の舞台に選ばれたのは、日本の新たな玄関口「羽田」。そして、挑戦者たちを待ち受けていたのは、番組恒例の運命の「じゃんけん」
最新鋭のAIロボットとの異次元対決、そして敗者の悔しさを受け止める“敗者の味方”オードリー・春日俊彰の登場だった。

羽田空港を望む展望デッキに集結した挑戦者たちの前に現れた新MC・櫻井翔の口から、海外ラウンド最初の目的地が発表された。歓喜に沸く挑戦者たちだが、
その切符を手にできるのは限られた人数だけ。そして、いよいよ運命の対決方法が発表される。櫻井の前に用意されたのは、ウルトラクイズファンにはおなじみの“あの箱”。令和の時代になっても、運命を決めるのは「じゃんけん」であることが告げられ、会場には悲鳴と歓声が入り交じった。

知力も体力も関係ない完全に「時の運」だけが試される究極の対決。AIロボットが繰り出す「グー・チョキ・パー」に翻弄(ほんろう)され、次々と夢を絶たれて座り込む挑戦者たちの無慈悲なAIロボットとの対決を制し、海外ラウンド行きを決めた強運の持ち主は果たして誰なのか。

AIロボットとの対決で負け残った挑戦者たちを待っていたのは、ウルトラクイズ恒例の「1対1のタイマンじゃんけん」。ここで負ければ即敗退となるプレッシャーの中、己の指先に魂を込めた熱戦が繰り広げられた。勝者が歓喜の涙を流す一方、当然ながら敗者も生まれる。

そんな夢破れた敗者たちの前に「敗者の味方」として現れたのは、アメフトのフル装備に身を包んだオードリー・春日。春日は「日本一頑丈なスター春日がやってきました。遠慮なくその想い私にぶつけてくれたまえ!」と胸を張る。敗者たちは用意された「ハリセン」「ピコピコハンマー」「ソフトチャンバラ剣」から好きな武器を選び、「海外行きたかったよ!チクショー!」と絶叫しながら春日へ全力の一撃を見舞う。
令和の「敗者の味方」は、身を呈して敗者の悲哀と怒りをしっかりと受け止めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ef0a2041df82ccb0a4f9ee3fb012a7ab44410cbe

https://i.imgur.com/vzpOgWh.jpeg
https://i.imgur.com/sAiwtKt.jpeg
https://i.imgur.com/f6eIyH0.jpeg

過去の真似ばかり

負けた人に「悔しい…ですよね!?」って煽んのかな

> 新MC・櫻井翔
これで台無し

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ゴミジャニゴミ番組

司会を浜田にしろ

今時アメリカなんて誰でも行けるからな

アフリカじゃないと

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