流行語大賞から落選、『VIVANT』が最新話で驚異の視聴率もノミネートなし「忖度かねぇ」“監督パワハラ”と“中国批判”の影

https://news.yahoo.co.jp/articles/2b991cdc65d0ad681e911cb4cf9c5245f57bb11d
11/6(金) 18:10

11月5日、「2026 T&D保険グループ新語・流行語大賞」(「現代用語の基礎知識」選)にノミネートされた30語が発表された。

「今回目立つのは、AIやネット関連のキーワード。『AI暴走』『データセンター』『キオクシア』『setlog(セットログ)』『フィジカルAI』などがノミネートされました。一方、かつては『ワイルドだろぉ』(2012年)や『ダメよ~ダメダメ』(2014年)が年間大賞になったお笑い関連のノミネートがありませんでした。2025年のノミネートも『長袖をください』『ひょうろく』程度でしたから、近年はお笑いから流行語があまり生まれていません」(芸能記者)

毎年話題になる「流行語」だが、同時に物議をかもすのも恒例だ。早速Xでは次のような反応が見られる。

《今年は流行語にVIVANT関連が複数入るだろうと思っていたが、なんと1つも入っておらず唖然とした》

《2026年の流行語大賞にVIVANT関連ひとつもないの違和感あるんやけど》

TBS系で7月から放送されているドラマ『VIVANT』関連の言葉がノミネートされていないことに違和感を覚える人が続出している。なかには、《入ってないのは中国への忖度かねぇ》という意見までみられる。

「テレビ離れ」の時代に、11月1日放送の第23話の視聴率は18.8%を記録(ビデオリサーチ調べ、世帯平均、関東地区)するなど、同作は驚異的な数字を叩き出している。TVerのお気に入り登録も417万人超となっており、ドラマを観ていない人に対する「VIVANTハラスメント」という言葉さえ生まれているほどだ。

全文はソースをご覧ください

COMMENTARY解説

VIVANT、視聴率18.8%でも流行語ノミネートなし。

TVer登録417万人、視聴の広がりは続く。

選考基準は記事になく、外れた理由は分からない。

ノミネート30語はAI暴走やデータセンターなどIT関連が目立ち、お笑い関連は近年少ない傾向が続く。VIVANTは「VIVANTハラスメント」という言葉が生まれるほど浸透しているが、選考委員や選考基準は記事になく、外れた経緯は分からない。

YouTu.beで大宮公園のピースくん見るより散歩するアンドロイド見てた方が楽しいからな

パヨ3人で決めてるからな

前回はともかく今回はそこまでもりあがってないし中国関係なしに無理じゃね?

昨年からスポンサーが変わって選出傾向が変わった
ユーキャンのままだったら野球用語やパヨク用語と一緒にノミネートされてた

だってSeason1が3年前だし今年にはノミネートされんだろ

15%って微妙すぎるから見てないやつも結構いるし話題にはなってないかな
朝ドラとかそんな感じじゃないかな
見てるのが当たり前ではないよ

選考委員会が左翼なんじゃねえの

流行語大賞もレコード大賞と同じ
金だよ金

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